これは、とあるちょっとした知識と日陰の何とかのブログなのよ。 間違ってもおたくのブログではないのよ。

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Stage 526

というわけで、有明に行ってきたわけなのよ。いつものように起床は3時ね。本当はもう少し遅くても良かったんだけど、余裕を持って出発するためにこの時間なのよ。それにしても、冬の早朝は暗くて嫌ね。夏であればこの時間は少し明るくなっている時間であるんだけど、冬だと完全に真っ暗なのよ。
で、いつものように4時台の電車に乗って、池袋から有楽町線に乗るのよ。ただし、今回は友人との待ち合わせの都合上、始発ではなくてその次の電車ね。前回乗った始発はくちゃくちゃ混んでいたんだけど、今回乗った電車はえらいすいていたのよ。みんなよっぽど始発がいいのねえ。しかしながら、駅での混雑はいただけないのよ。毎回のことだけど、有楽町線の新木場駅の改札と、国際展示場駅の改札はもの凄く混むのよ。そりゃもの凄く混むのよ。どうやら、順番の概念がなく、われ先にと改札を出ようとするからこのようなことがおきるらしいわね。国際展示場駅では押すなといわれててもみんな押してたし。はっきり言って死ぬかと思ったのよ。みんなもっと自重するのよ。国際展示場駅ではまだしも、新木場駅では接続9分という制限時間があるんだから、できるだけ沢山の人が乗れるように協力しなさいよねっ。ちなみに、実際乗り遅れた人もいる模様なのよ。カワイソス。
で、いつものように10時まで並んでそれから入場ね。今回の入場時刻は10時5分であったのよ。西待機列は東待機列より環境がマシだからいいわね。大階段から人がゴミのようだもできるしね。
で、今回最大の目的はなんといっても和(なごみ)を入手することにあるのよ。此処の新刊はいつものようにみこっぽい本ね。他にもシャッターサークルはいくつかルートに入れておいたけど、ここは毎回イベント限定特典を多数つけることで有名なのよ。それを入手せねばならないってわけね。ちなみに、今回の特典は大型手提げかばんとクリアファイルとクリアスティックポスターね。和があるのは東館なので、館内でそれなりの移動を必要とするんだけど、それでも東館に着いたのは10時10分。どうやら東館に行く場合も西待機列から行くほうが発覚なのよ。というわけで、和はシャッターでありながら、時間帯が早かったこともあり、わずか30分程度でゲット成功なのよ。ついでにその途中で現代麻雀も購入ね。
で、これで主な目的は果たしたということで、あとはリストにあがっているところを次々に回っていくだけなのよ。リストに記載されているのはすべて西館のサークル、というか東方オンリーなので、また西館に移動なのよ。別に東館でなんか買ってもいいんだけど、良くわからない作品の本は欲しくないし、なぜかエ●の比率が高かったので、エ●を避けて買い物をするのも面倒くさいので、購入はなしにしたと言うわけなのよ。で、西館ね。結局のところ、欲しいものを大量に購入するにはやっぱり迅速な行動が必要なのよ。最大手を狙うならもちろん始発でこなければならないけど、それ以外にもいいものは時間とともに売り切れていくため、狙った獲物のサークルにはすばやく行かなければならないのよ。といっても、会場内はそんなに広くないので、移動にかかる時間はほとんど考えなくていいのよ。つまり、いかに早く入るかというのが鍵なのよ。で、その儂だけど、今回は大勝利ね。欲しかったものの8割以上を購入することができたのよ。俺にカンパイ。
しかしながら、お金はまだまだ残っているのよ。というわけで、お楽しみのボーナスステージね。購入予定にはなかったけど、面白そうな本をとにかく買いまくるのよ。その面白そうという基準は基本的には表紙ね。もちろん、中身はパラパラとめくるけど、そんなんでストーリーがわかるわけないし、かといって細かく見てストーリーがわかると買う気がなくなるのよ。というわけで、結局はジャケ買いであったのよ。ちなみに、リストに掲載されていたのはほとんどがCDやゲームなので、書籍はほとんどがジャケ買いなのよ。
というわけで、かなり品物を買ってしまったのよ。本当だったら企業スペースとかコスプレ広場とか評論のところとかもみてみたかったんだけど、荷物が重くて、もの凄く疲れてたし、待ち合わせの時間的に間に合わなかったっぽかったので残念ながらそれはなしね。どんなものを買ったのかはこのあと公開なのよ。
で、帰宅なんだけど、此処でひとつ問題が発生なのよ。場合によっては帰宅できなくなるほどの問題ね。何かっていうと、かばんが重すぎて持ち上がらないのよ。今回は前回の反省を活かして、いつものかばんと当日購入の紙袋の二つを用意したんだけど、それでもかばんが持ち上がらなくなってしまったのよね。これはまずいのよ。結局かばんを引きずって駅まで到着なのよ。りんかい線駅まで到着なのよ。もう必死ね。
駅についてからは楽ね。儂らは新木場経由の有楽町線に乗るんだけど、りんかい線の新木場行きが妙に空いているのよねぇ。逆に大崎方面はそれはもう異常なほどに混んでいるのよ。当然有楽町線もくちゃくちゃ空いていて、空席がかなり目立つのよ。もしかして有楽町線って穴場なのかしら?別に不便ってわけではないんだけどね。というわけで、もし次回、時間とお金に余裕があれば有楽町線経由のルートを使っての有明脱出をお奨めするのよ。有楽町線に乗る場合、男性の方向けの東京駅・千代田区方面へは有楽町乗換えの山手線で。女性の方向けの池袋へは直通なのよ。というか、池袋へ出る場合は有楽町線経由の方が20円安いのよ。
で、電車に乗るとあとはぐったりね。荷物が重くて疲れるのと、朝が早くて眠いのと、他いろいろあって満身創痍であるのよ。そんな中、儂の友人はこのあとなんと池袋のと●の●なに委託品を購入しにいくというのよ。いったいどこにそんな元気があるというのかしら。ホント儂って体力ないわね。購入した量は全員の中で一番少ない(はずな)のにもの凄く疲れてるんだから。結局儂は池袋に行く気力などなく、池袋駅で全員を見送ってそのまま帰宅なのよ。そのとき乗った電車は幸運にも西武線直通の電車だったので、途中乗り換えなしに地元駅まで到着なのよ。相互乗り入れってこういうとき便利よね。結局駅からはタクシーを使ったわけだけど。
というわけで、今回の戦利品はこんな感じなのよ。
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まずはなごみの本とグッズなのよ。上が今回の新刊。下が夏の既刊ね。夏は風神録購入が目的だったので、なごみには行かなかったのよ。夏の方にはクリア下敷きがおまけとしてついているのよ。ちなみに、くどいようだけど、別にみこさんが好きというわけじゃないわよ。
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そして、これが今回購入した書籍なのよ。無料配布のコピー誌含め計24点なのよ。ちなみに、内容に関する質問は一切受け付けないわよ。
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そして、CD・ゲーム・グッズ類は計19点ね。木の札は最初撮影し忘れていたのであとから撮影なのよ。合格祈願なんていかにも縁起がよさそうじゃない。やっぱりお賽銭は必要なようだけど。
というわけで、今回購入したのはたった45点のみであったのよ。儂は付き添いなので、他の人より購入量が圧倒的に少ないのであったのよ(多分)。
毎回のことなんだけど、有明の後って毎回身体のいろんなところが痛くなるのよね。普段使わない身体を酷使するのがその原因なのよ。おかげで正月をまともに楽しむということがほとんどできないのよ。初詣にも行けないし。
しかしながら、来年も有明に行くつもりよ。もちろん、付き添いなんだけど、あの有明の雰囲気がいいのよね。ちなみに、儂が有明で一番好きな時間帯は、実は入場直前と入場直後だったりするのよ。あの、戦場突撃っぽいシチュエーションがかっこいいのよ。脳内でPRIDEのテーマソングがかかってそうな感じね。ついでに、行きの家から駅までの道のりでの脳内曲はトロイカなのよ。『♪走れトロイカ今宵は楽しい宴』ってね。

さて、2007年ももうおしまいね。今年が良い年であったかどうかというと、残念ながらとてもそうとは思えないのよ。やっぱり生活時間の大半を占める学校が終わってるとそういう感じになっちゃうわよね。しかしながら、悪かったことばかりかというと、そうでもないのよ。有明にいったこともそうだし、学校での運が最悪な反面。学校外での運は非常に良かったのよ。当選率かなり低めな神主の講演会にも当選したし、初めてやったリアル麻雀でも超経験者3人に対しトップをとったし、例会でも去年より活躍した気がするのよ。結局のところ、気の持ちようよね。はっきりいって学校の人間は馬鹿ばっかであると。こんなクズとかかわってると儂までクズになってしまう。というわけで、学校の優先度を思いっきり低くし、趣味に走った1年であったのよ。もちろん、後悔がなかったというわけではないわよ。今から考えるとそりゃもう後悔しまくりなのよ。しかしながら、そのとき与えられた情報だけで判断したと考えると、今年の前半はともかく、後半はいい選択ができたんじゃないかしらと思うのよ。別に最適解である必要はないし、楽しめりゃそれでいいのよ。そして、変に気を使わずに、心に余裕を持ったほうがいいと実感した年であったのよ。
来年はどんな年になるかとかしたいかという話は良くあるけれど、そんなもの知ったこっちゃありんせん。でも、せめて今年よりはいい年にしたいわね。よっぽど良かった年を除いてほぼ毎年言ってることだけど、やっぱり人間向上心が大切よ。そのために何かするってことは多分しないだろうけどね。

というわけで、最後にAnimation of the year 2007を儂がかってに発表するのよ。今年最も良かった作品は、なんといっても、『らき☆すた』ね。開始前の悪評はどこへやら。終わってみればもの凄い大ヒットだったのよ。一番はもちろんOPの電波ソングだけど、内容も原作をうまくアレンジしていたし、原作者脚本の最終話もすばらしい出来だったのよ。
そして、社会に与えた影響も考慮するのよ。関東最古といいながら、えらくマイナーな鷲宮神社を全国にアピールすることに成功し、寂れた地方自治体であった鷲宮町の町おこしのきっかけになり、それが成功したことを高く評価するのよ。
上記のことから、らき☆すたはAnimation of the year 2007にふさわしいと考え、認定するのよ。関係者の皆様、本当におめでとうございます。
ちなみに、次点は『School Days』ね。百戦錬磨のアニ●タがどん引きするほどの最終回はある意味伝説なのよ。Nice bought商法などの問題点もあったものの、新流行語であるNice boat.を創造した功績を称えて次点としたのよ。なんと読売新聞にも掲載されたのよ。
そして、最後にテレビ局の皆様。スクイズ最終話を放送しなかったことを非難して本当に申し訳ありませんでした。心よりお詫び申し上げます。

さて、もう2007年もおしまいであるのよ。沢山の御アクセスありがとうございました。そして、儂の友人にもありがとうございました。2008年もどうぞよろしくお願いいたします。

というわけで、今年は終了なのよ。
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Stage 525 and half

みなさま、おはよーございます。現在時刻は大体3時15分ぐらいね。これを書いているということは、即ち有明に行くということなのよ。もう3回目ね。とはいえ、儂はあくまで付き添いなのよ。これは1回目に行ったときからまったく変わっておりんせん。
それにしても、外は相変わらず寒いわね。まるでロシアっぽい雰囲気なのよ。これで雪が降ったら本格的にロシアなんだけど、そうなったらマジで困るからやめてください。お願いします。
というわけで、あと1時間とちょっとで出発するわよ。
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Stage 525

そうこうしているうちに、もう有明の前日設営の日なのよねぇ。ということは、明日から有明が始まるということに他ならないのよ。いよいよこの時期が来たって感じね。べっ、別に楽しみとかそういうわけじゃないんだからねっ!
とりあえず、儂が行くのは最終日のみなので、明日と明後日は有明に関しては一切関係がないのよ。しかしながら、儂の知っている人で初日に行くという人がいるのよ。で、肝心の明日の天気だけど、どうみても。これは詰んだのよ。某君涙目。しかしながら、この日は儂もバイトなのよ。バイトは午後からなので、それまでにはやんでいてほしいと思うところなのよ。
ちなみに、30日以降は降らない確率が高いということで一安心ね。それにしても、有明の雨対策というのは非常に重要なのよ。待機列で土砂降りでまったく対策をしてないとなると悲惨なのよ。だいぶ前のマンレポにそういうことが書いてあったけど、水溜りは基本的に気にせずダイブとのことなのよ。恐ろしいわね。というわけで、万一の対策は重要なのよ。ちなみに、儂は有明にパイプ椅子をもって行く予定よ。待機列で胡坐って正直きついのよね。多少荷物が増えても座れたほうがマシなのよ。というわけで、みんなも有明に行くんだったら、それなりの対策はしておいたほうがいいわよ。

ところで、ちょっと前のの自殺の話だけど、結局の所、自殺する人ってのは信頼できる人が回りにいないのよねぇ。例えば、いじめの自殺なんかだと、親が何らかの対策をとってくれるならいいけど、いじめられるほうが悪いってスタンスだと最悪ね。で、当然学校にも信頼できる人はいないのよ。いじめられていて親友がいるってのもそんなにいないだろうし、担任は保身しか考えないから論外。スクールカウンセラーも結局は体制側の人間だからあてになりんせん。学校から離すことが先決なのに、学校に戻すことしか考えないようだからね。じゃあ、精神科にいきんすか?薬をもらえばそりゃもの凄く楽になるわよ。でも、それって結構お金がかかるのよね。領収書をアップすることはできないんだけど、儂の場合、1回の通院に大体3000円ぐらいかかったのよ。保険適用でこの価格だから、親に隠れていくとかの無保険だと1回1万円ね。これを学生が払うってのは相当無理があるのよ。他にも児童相談所とかあるけど、そこまで頭が回るかってのは正直疑問なのよ。ということで、学校も駄目、家も駄目ってなると、どーすりゃいいのよってことになるのよね。もちろん、時間がたてば解決することもあるけど、それ待ってたら気が狂うわよ。特に3年とかの長期だと。それで一生消えない後遺症を残してはまったくの無意味ね。他には、格闘技をやって解決したとかのケースもあるけど、はっきりいって例外よ。運動はなにやっても駄目な奴はいくらでもいるものよ。というか、習う以前にその気力さえ失ってる場合も十分あるのよ。
となると、苦しみから逃れるには死ぬしかないってことになるのよ。というか、正直なところ死ぬことに何の抵抗もなくなるのよねえ。儂は経験者だから間違いないのよ。死ぬ勇気があれば何でもできると人はいうけれど、死ぬ勇気と生きる勇気は全然違うのよ。具体的には犯罪者が自首することと時効まで逃げ切ることと同じぐらい違うのよ。それを同列に考えろってのはどうかと思うわよ。偽善者はそこまで頭が回らないと思うけど。というか、自殺も数ある問題解決手段の一つに過ぎないのよ。それしか解決法がなくなった人に、それを禁じられたらどうやって問題を解決すればいいのかってはなしになるわよね。
とはいえ、自殺がよろしくないのは当然のこと。容認だけど推奨じゃありんせん。そのためには、ぬしらは「わっちに優しくしてくりゃれ。」
そして、鬱になった人はできるだけ迅速な行動を奨めるのよ。鬱になると行動力が自然になくなるから、なくなる前にとっとと外に出たほうがいいわよ。鬱が治ったら楽しいことがたくさんあるというのに、対処が遅くて結局治らなかったら、それは非常に悲しいことであるのよ。とりあえず、余計なことは一切しなくていいので治すのに専念ね。 というか、鬱だったら別に嫌なことはしなくてもいいわよ。儂も平気で学校をサボって遊びにいったりしたしね。人生たまには降りることも必要よ。何事も全力なんて無理なのよ。麻雀だって全ツッパじゃ絶対勝てないわよ。あがれなさそうなときは降りるのが重要なのよ。それが下手な人は(儂にとって)非常にありがたい鴨なのよ。というわけで、降りる技術が重要よ。ベタ降りだって立派な戦術なのよ。
で、儂はどうなのかというと、今ではそりゃもう非常に汁実なのよ。半年前には考えられなかったほどね。しかしながら、治療に専念した代償も大きく、簿記の勉強をまったくしなかったので、1級受験レベルまで行ってた簿記の知識がなんと3級基礎レベルまで落ちてしまったのよね。大体20万円ぐらいの損失ね。もちろん、1回やったことだから、もう一度やろうと思えば通常の3倍のスピードで理解できるんだけど、やるかどうかはまだ未定なのよ。多分しないだろうけどね。
それにしても、明大応援団は本当にひどいわね。体育会系は日本の癌だからとっとと死んでくれ。
というか、いじめられるほうにも理由はあるというけれど、性格的なものはともかく、身体的なものは改善しようがないのよね。そういう遺伝的なもので差別されちゃあわっちもたまったもんじゃありんせん。それをいじめの理由として正当化する下衆どもはさっさと死んでくりゃれ。というわけで、とりあえず体育会系はクソということで。

というわけで、本日は終了なのよ。
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Stage 524

らき☆すたのリミックスアルバムを購入なのよ。6曲入って1200円とリーズナブルなお値段なのよ。とりあえず、どう考えても組曲「ニ●●コ動画」のパクリっぽい組曲「らき☆すた動画」は必聴なのよ。これだけで1200円の価値はあるわよ。ちなみに、曲の構成も結構似てるのよ。
それにしても、ニコ動を公式でネタにするとはかなり画期的なのよ。普通の会社だったらニコ動は著作権法違反の糞サイトだとしか考えてないけど、それを商売にしたところが流石なのよ。というか、らき☆すた関連の所はなぜか商売がうまいのよね。鷲宮の商工会もアレな人を拒絶せずにストラップを売ることで町おこしに成功したようだし。
というわけで、他にもJAM Projectがもってけを歌ってたりするから、興味がある人は購入するといいわよ。
それにしても、有明の前だというのに、お金がものすごい勢いで飛んでいくのよ。一応有明資金は●●kは用意しているんだけど、ちょっと心配かもしれないのよ。別にただの付き添いだから、そんな沢山買うつもりはないんだけど。

というわけで、ここで業務連絡なのよ。別に業務連絡じゃなくてもいいんだけど、有明当日の交通に関することなのよ。早い話が、遅刻すんなってことね。始発に乗るのはもちろんのこと。ルートを間違えるとかえって遅くになってしまう場合が結構あるのよ。最短ルートの始発が遅くて、遠回りした方が実は早かったなんてこともあるのよ。したがって、どのルートを通れば一番早く到達できるのかを調べなければならないのよ。
で、そのデータを六畳間企画室さんが公開しているので、これを見て正しいルートを選ぶのよ。市ヶ谷乗換えとか、普段あんまり使わなさそうなものもそれなりにあるわよ。当日は、できれば5時台。遅くとも6時10分までには到着しているのが望ましいのよ。遅刻厳禁よ。
ちなみに、このデータをもとに儂が作った、最速電車に乗れる区間の図がこれなのよ。
最速到達範囲

線が汚かったり長さがばらばらだったり、妙に空白が多かったりするのは仕様なのよ。というのも、東京近郊の全路線図が乗っている地図から不要なところを手作業で消していくという方法で作成したのよ。当然ミスもあるかも知れないけど、あまり気にしないでほしいのよ。
でも、網の目のように複雑な都内の路線図がスカスカになるということは、それだけ最速で行ける人が少ないということなのよ。とりあえず、特筆すべき所は、まず山手線は全線で最速で行けるのよ。そして最強なのが京浜東北線。なんと磯子からでも最速なのよ。ついでに総武線も津田沼から最速となかなかなのよ。そして、私鉄は1路線のみで、東京の西側を走る西武池袋線なのよ。東京近郊の私鉄では一番始発が早いのよ。そして、東京西部ではもうひとつ中央線も三鷹から最速となっているのよ。しかしながら、東京西部の鉄道というのは埼玉よりに順に西武池袋線-西武新宿線-京王線-小田急線というように、平行に並んでいるのよ。したがって、例えば西武新宿線の沿線であっても、歩いて池袋線や中央線の駅まで行くということが可能なのよ。参考までに、儂が西武新宿線の井荻から、西武池袋線の練馬高野台まで歩いたところ大体40分かかったのよ。実際歩くのであれば1時間ぐらいを見積もっておけば安全よ。
それ以外は併走している路線ってのはあんまりないわね。どうしても最速がいいなら、あらかじめ最速駅近くの漫画喫茶に宿泊するなどの対策が必要なのよ。もちろん、徹夜は間違っても駄目よ。
あとは、寒さ対策なども大切ね。ついでにらき☆すたの12話のAパートをみておくと幸せになれるわよ。

というわけで、本日は終了なのよ。
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Stage 523

どうやら、リトバスのエ●版の話は本当のようなのよ。鍵っ子ブログさんによると、タイトルは『リトルバスターズ!エクスタシー』だそうなのよ。なんというネーミングセンス。追加要素はエ●の他に、二木佳奈多とざざぜがわざざみ、ささかまさしみ、さささささささみ、さざんがきゅー子、さみしげなさざなみ、笹瀬川佐々美のシナリオが増えたそうなのよ。要するに、儂が気になるさせ子シナリオをプレイしたくばエ●版を購入せねばならないということなのよ。しかしながら、儂はエ●版を購入するつもりはまったくないので、家庭用版待ちね。エ●のはいったリトバスをプレイする気にはならないのよ。もともとのテーマから考えてそのようなシーンを入れるのは正直どうかと思うし。しかしながら、やりたい人もいるということで、前にも言ったようにおおっぴらに反対はしないのよ。ただ、一応反対するということにしておくのよ。
ところで、リトバスといえば、鈴のキャラソンを『魔理沙は~』でおなじみのIOSYSが手がけるようね。こちらも鍵っ子ブログさんからなのよ。IOSYSってことはおそらく電波ね。なんか賛否両論おこりそうだけど、儂的には別にかまわないわよ。本編とはまったく別のキャラソンであれば多少の電波は問題ないのよ。ひぐらしのキャラソンなんてどうみても電波だしね。特に沙都子。にーにー好き好きのエンドレスループの衝撃はすごいのよ。ある意味画期的ね。でも、儂的にはやっぱり羽生のキャラソンね。別に堀(ryとか巫(ryというわけじゃないわよ。ちなみに、発売は12/29なのよ。あぅあぅ。

今日はこじか11話を鑑賞なのよ。前回で事態が好転したかに思えば、今度はレイジが狂ったのよ。りんを守るという思いが暴走してしまったようね。レイジの子供の頃のトラウマなのよ。りんをただ溺愛するだけのレイジ。その姿は恐怖そのものなのよ。りんもさぞかし怖かったに違いないのよ。というか、この作品病んでる人多いわね。別にデレじゃないけど。
それにしても、このような展開になるとは思わなかったのよ。完全に予想外ね。スクイズの再来になるのかしら?今回本編最後に包丁が出てきたことを考えると、あながち間違いとは言えなくなってきたのよ。最終話のサブタイトルがタイトルと同じ所もなんだかそれっぽいのよ。しかしながら、青木大介は誠と違って死んでいいような人間じゃないのよ。したがって、それは一番避けたい所ね。その可能性は濃厚だけど。とりあえず、りんと青木大介がどうなるか気になるので最終話は見るのよ。でも、正直厳しい評価になると思うのよ。あと、規制が多すぎるのよ。今回なんてなにやってるのかまったくわからないところが前半を中心にかなりあったのよ。せめて最終話ぐらいは規制をはずしてほしいわね。さすがにやりすぎなのよ。

で、今日は都内の某喫茶店に行ってきたのよ。ら(ryの1●話に出てきたっぽいものをやっているというので、友人を一人連れていってみたのよ。ちなみに、儂はそのお店にはあまり行った事がありんせん。とりあえず、おしゃれでいい店だったのよ。友人も大いに気に入ったのよ。多分。
で、終わったらゲーセンに行ったのよ。そしたら、こんなものを発見なのよ。
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メダルゲーム初心者向けの小冊子に書かれていた漫画なんだけど、どう見てもパクリなのよ。本当にありがとじゅしたー。大体、アカジってどうみても●カギ+カイ●なのよ。あごのとんがり具合もどうみても福●漫画。そして、ざわわ・・・ざわわ・・・。でも、面白いからおっけ~なのよ。ちなみに、儂はメダルゲームはたまにやるわよ。主にポーカーをやるわね。1枚から遊べるし、ダブルダウンを叩きまくれば5000倍も夢じゃないしね。といっても、そこまで叩ききったことはないのよ。100倍の5 of a kindなら当てたことあるんだけどね。
そして、友人は虫姫をやっていたのよ。プレイを見たけど、とりあえず、ボムをもっと使うのよ。大抵の弾幕シューティングは死ぬとボムの数が初期数に戻るから、抱え落ちはもの凄く損なのよ。だから、できるだけ全部使ってから死ぬように心がけるのがいいのよ。それと、できれば東方もやってね。

というわけで、本日は終了なのよ。
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Stage 522

こじかのDVDを購入なのよ。儂がDVDを購入するのはかなり珍しいのよ。曰く、放送時の規制がすべて取り除かれているというので買ったんだけど、結果的に看板に偽りなしね。本当に規制がまったくなかったのよ。ちゃんと習字の紙に中●し希望って書いてあるし、鏡が童●とか指●●ラって平気で言ってるのよ。その他いろいろ。規制のないこじかもすごく新鮮なのよ。それにしても、製作側はこの内容で規制なしで放送できるなんて思ってたのかしら。儂が見た限りではどう考えても規制なしでは放送できないのよ。となると、おそらく最初から規制前提で製作した可能性大なのよ。そして、規制を解除したければDVDを購入せよという規制商法ね。ちょっとがめつい気もするけど、昨今のこの業界の現状を考えると仕方がない気もするのよ。それに、規制解除だけじゃなくておまけがいろいろついてるしね。
で、そのおまけでDVDBOXがついているんだけど、絶望的なまでに使えないのよ。というか、クオリティが高い分、とても他人に見せられないのよ。使えるんだったら小物入れに使おうと思ってたけど、その計画が早くも崩れたのよ。これはピンチ。とりあえず、どっかに隠しておかなければならないと思った今日この頃なのよ。
ちなみに、こじかDVDの2巻以降を買う予定はないわよ。そこまでお金がもつわけないじゃない。

というわけで、儂の学校の今年の過程がすべて終了したのよ。馬鹿の相手をするのは疲れたわね。で、儂の学校には自己アピールのようなものがあるのよ。つまり、課外活動の点数化ね。これが推薦の序列にかかわってくるわけなのよ。それも結構な割合で。で、儂にそういうアピールできるのがあるのかというと、これがないのよねえ。部活は最後まで帰宅部だったし、学校行事はすべて無関心ですごしてきたし、一応無欠席なら評価されるようだけど、知ってのとおり儂は心労で何度も欠席しているので、当然これに関する評価はなし。となると、何にもなくなってしまうのよねえ。一応資格も評価されるそうなんだけど、儂の持っている初級シスアドが数年前に一部の人間が大量に取ってしまったせいで価値が暴落。同程度の資格の相場より低い評価しか得られてないのよ。所詮儂は学校にとってはその程度の価値ってことね。別に学校からの価値なんて元から考えてないけどね。
というか、これってよくよく考えたら部活動半強制システムよね。部活動に入らないといい順位が取れないというシステムは、明らかに部活を強要しているのよ。とっくに部活動は必修から外れたというのになんという時代錯誤なシステムよね。受験で考えてみても、東京都の公立高校入試では自己アピールカードが加点からはずされて実質部活が無意味となったのよ。それなのにこのシステムはないわね。
というか、儂が思うに部活ってそんなにえらいのかしら?というか、部活じゃなきゃ駄目なのかしら?そこんとこが非常に疑問なのよ。集団に入って何かしらやりたいって人は多いはずだけど、その人たち全員の欲求を満たすには部活だけでは到底不可能なのよ。なにせ活動の内容も志向もすごく限られているわけなんだから。したがって、それ以外のことをしたい人は外部のサークルに入るしかないわけなのよ。新しく部活を作るってのもあるけど、もの凄くハードルが高いのが通常ね。つまり、集団で活動するというのは大きく分けると学校の部活と社会のサークルの2つがあるけど、そのうち部活だけを優遇していいのかという話なのよ。確かに学校側からしてみれば部活は成果がわかりやすいという点があるけれど、儂的にはどちらもあまりかわらないと思うのよね。もちろん、活動方針に差があるのは当たり前だから、そこについてどうこう言うつもりはあんまりありんせん。ただし、自主性で考えてみると、明らかにサークルの方が上よ。なぜかというと、まず入るところで、部活は学校から用意された選択肢から選ぶけど、サークルは自分で探さないとどうにもならないわよ。やりたいとおもっても検索しなければやるところが出てこないのよ。そして、サークルの中に入ったら会場の取得、会計、備品整備などの役職をメンバーがしなければならないのよ。もちろん儂もしたわよ。任期はすでに終わって、他に希望者がいたので交代ということになったけど。さらに、当然部費なんてものはなく、活動費はそのつど徴収。だから、儂はサークル活動で親に金を出せとは一度も言っておりんせん。さらに、活動内容もメンバーで考えるのよ。儂の所だったら企画をやる人がいないと例会が成り立たないということね。幸い、やりたいと言う人が毎回たくさんいるので安心だけどね。
というわけで、サークルは部活より自主性が出やすいのよ。丁度、儂の学年に有志でフットサルをやってる人がいるのよ。渋谷区のフットサル場などを自分たちでとっているようなので、まさしくサークル活動ね。他のチームとも対戦をしたそうなので、なかなかいい感じなのよ。儂はあまりそういうのはできないから参加するつもりはないけど、影ながら応援するのよ。
と、サークルのいい所ばっか書いたけど、実際そうではないのよ。選択肢がほぼ無限にある分、入ったサークルが本当にそれで良かったのかというのもあるわね。面白そうなことなんて探せばそれこそ無限にあるのよ。その中で、本当にやりたいのは何かというのは難しい問題なのよ。結局儂は最初に行ったイベントが面白くて、そこで丁度良くサークルの宣伝をしていたので、そこに入ったわけなのよ。だから、ここが本当に一番いいなんて微塵も思っておりんせん。むしろ、世の中にはキラキラワクワクしたものが他にたくさんあるに違いないのよ。しかしながら、別に最適解である必要はどこにもないわけだし、サークル内の人間関係も極めて良好、活動内容も競技志向ではなく儂に合っているということで、当分やめるつもりはありんせん。やりたいことがまだまだたくさんあるしね。
というわけで、儂が言いたいことは、部活だけを評価するのはやめてくりゃれと言うことでありんす。というか、課外活動を学校の活動として評価するのはナンセンスだとおもいんす。まあ、学校からしてみれば部活の成績は格好の宣伝材料になるわけで、それが優遇されるのも当然なのであったのよ。
それにしても、世の中の部活の優遇は異常なのよ。大人はもちろん、子供も。辞めると負け癖がつくなんて本気で思ってるのかしら。教えてgooとかで人間関係が原因などの退部に関する悩みを書いている人が結構いるけど、そんなものを書くまえにさっさとやめちゃえばいいのよ。結局部活の人間はアホばっかと言うことでいいのよ。むしろ、そのままずぶずぶとやめられなくなるのが一番まずいのよ。特に、いじめが原因であるならなおさら。そのまま放置しておくと、こんな素敵なことになるのよ。明大の応援団に所属していた人がそれはもうもの凄いいじめで自殺したのよ。被害者もどうにかして辞められなかったのかと思うのよ。上の人間が辞めるのを許可しなかったんでしょうね。というか、いじめでうつ病になったと考えられるので、やめる気力すらなかったと想像するのよ。こうなってしまうと手遅れ。そうなる前になんとしてでも脱出するのをお奨めするのよ。そして、それでもその種目が好きなのであれば、どっかのサークルにはいりんすと言うわけなのよ。県庁所在地ぐらいまで行けば大抵のサークルはあるでしょう。そこまでの交通費は高校生以下であってももちろん自腹よ。儂のサークルに毎回茨城あたりから来る人がいるけど、ずいぶん大変だと思うと同時に立派に思うのよ。毎回交通費だけで3000円近く消費してるに違いなのよ。儂の往復420円とは大違いね。それにしても、この明大の応援部は異常なほどにアホね。永久廃部はもちろん。それに加えて犯人全員死刑が妥当なのよ。とても許せるようなものではありんせん。
と書いたけど、実は儂は自殺容認派よ。もちろん、積極的に容認するわけじゃないけど、どうにもならないときがあるのよね。いわゆる、詰んだと呼ばれる状態。もちろん、実際は詰んだわけじゃないんだけど、鬱になるとそりゃもの凄い勢いで世界というものが狭まっていくのよ。儂はそうなる前に、無事外の世界に脱出に成功したのよ。そして、鬱病も短期間で一応治ったわよ。しかしながら、そこで脱出できないとどんどん泥沼化していくのよ。wikipediaによると、半数以上の鬱病が半年以内に治るのよ。しかしながら、25%以上は1年以上続くそうなのよ。その後者が非常に問題なのよ。こうなるとやっぱり手遅れなのよ。そもそも、鬱病の治療に大事なのは環境をかえることなのよ。その環境を自力でかえられないというと、治すのは非常に難しくなってくるのであるのよ。そして、最終的には苦しみから逃れるには死ぬしかないということになってくるのよ。この独特の絶望感は鬱になった事のない人にはわからないわよね。どうやら、脳内物質のバランスが変わったりすることで鬱になるっぽいので、普通の人はまず体験しないのよ。そんな輩が自殺防止の運動とかをするんだから、たまったもんじゃないのよ。特に、『がんばればいいことは必ずやってくる』とかは最悪ね。いいことがこなかったから鬱になったというのに、いいことを期待するのはありえない。そして、今もがんばっているのにどないせえっちゅーねんという話なのよ。そういう偽善で動くのははっきり言って、迷惑だからやめろ。正直うざい。
まあ、そういうのは苦しみを知っている人がやればいいってことなのよ。そして、がんばれは禁句なので絶対言わないこと。かえって死ぬわよ。
まあというわけで、死ぬしか苦しみを取り除く手段がないのであるから、自殺もやむなしってことなのよ。ただ、そうなるまでに至った環境もやはり問題ね。いじめ自殺であれば、一番悪いのはいじめた下衆だけど、適切な処置ができなかった回りも問題なのよ。ちょっとまえにはやったいじめ自殺も親が適切な処置ができれば大部分は防げたはずなのよ。まさに、竜騎士07の言う、ディスコミュニケーションが惨劇を招くということなのよ。だから、自殺を決して推奨するわけではありんせん。困ったらまずは信頼できる人に相談。自殺はあくまで最終手段なのよ。本当にどう仕様もなくなったときまで取って置きなさいよ。
それにしても、儂の進学はアテが外れることばっかりなのよ。毎年この時期に武具を取引すれば大もうけできるというので大量に仕入れたら、今年は暴落していて破産寸前に追い込まれた感じなのよ。これは少しまずいわね。

で、今日はクリスマスイブ。クリスマスより前夜のほうが盛り上がるのもへんだけど、面白いから気にしないのよ。ちなみに、今年儂がどこですごしたかというのは禁則事項なのよ。まさに徹底した秘密主義ね。

というわけで、本日は終了なのよ。
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Stage 521

くらなど9話を鑑賞なのよ。うん。やっぱり予想通り号泣ね。全体的に切ないのよね。とにかく切ない。詳しい内容はネタばれになるから書かないのよ。気になった人はDVDをチェックなのよ。そろそろDVD第1巻のレンタルが開始される頃だしね。
というわけで、次回からことみ編なのよ。ことみの中の人はなんと能登なのよ。能登かわいいよ、能登。しかしながら、どうやら年末年始に放送休止期間がある模様なのよ。BS-iでは来週は平常どおり放送するものの、年明けの1月3日は放送休止になるのよ。TBSでは12月27日も休止となるから、地上波とBSデジタルでの差が2話から1話に縮まるというわけなのよ。BS派の儂にとっては非常に都合がよかったのであったのよ。

ところで、『MOON PHASE 雑記』さんによると、リトバスのエ●版が発売するそうなのよ。公式ソースじゃないとはいえ、たぶん本当ね。ちょうど東鳩2がPCに移植されてエ●が追加されたのと同じようなものなのよ。
とりあえず、このことについては大きく反対するようなことはしないのよ。もちろん儂的には反対なんだけど、嫌だったらやらなきゃいいだけのことなのよ。しかしながら、どこでそのシーンを入れるかが気になるのよ。原作は一通りやったけど、もともと全年齢対象で作られた作品であるから、それっぽいシーンが入りそうなところはまったくといっていいほどなかったのよね。それはもうきわめて健全ね。だから、変なところにそれを入れてかえって興ざめになる恐れがあるのよ。というか、このゲームに限らず小説のゲームにエ●は不要なのよ。せっかくいいところなのにシーンが出たら最悪ね。もちろん、そのシーン目当てな人は全年齢でない方を買えばいいけど、儂は全年齢を買うわよ。儂はストーリー重視なのよ。

そういえば、いつのまにか『雪ん娘大旋風 ~さゆきとこゆきのひえひえ大騒動~』が発売になってたのよね。奇々怪界2のキャラ差し替えのアレなのよ。すでにニコ動に1面のプレイ動画が公開されているのよ。これね。はっきりいって、結構いいのよ。この内容で5000円ちょっとは高い気もするけど、クソゲーメーカーのスターフィッシュらしからぬ出来なのよ。新・中華大戦と違ってそれなりにまともに遊べるクオリティなのよ。この出来だったら当初の予定通り奇々怪界2で出してくれたほうが儂としてはうれしかったのよ。さゆきもそれなりにかわいいけど、やっぱりさよちゃんがいいのよね。さよちゃん。別にみk(ry。
ちなみにファミ通情報によると、難易度もそれなりに硬派に仕上がってる模様なのよ。この手の2Dアクションはほどほどに難易度が高い方がいいのよ。全8面しかないんだから、簡単すぎるとすぐ終わってつまらないからね。というわけで、購入は優先度だいぶ低めで検討なのよ。このゲーム、すぐワゴンに行くか入荷が少なすぎてプレミアがつくかのどっちかになりそうだから、前者になったら購入するかもって程度なのよ。wiiではシレン3が出るしね。そんなにお金を大量に持ってるわけではありんせん。

さて、そろそろ有明準備の時期なのよ。肝心のカタログは本日到着したのよ。もちろん無料なのよ。どうやら●らのあ●で入手したらしく、カタログの特典として、湯のみと、なぜかくじあんのトレーディング造形物がついてきたのよ。ちなみに中身は朝霧小牧であったのよ。
というわけで、これから気になるところをチェックといくのよ。ちなみに、今回黄昏フロンティアは新作ゲーム『ぱちゅコン』を頒布するのよ。緋想天に関する動きはまったくなしなのよ。期待していた人残念でした。

というわけで、本日は終了なのよ。
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Stage 520

最近、Answer×Answerなるクイズゲームをほんの少しだけやってみたのよ。このゲームはQMAと同じくネットワーク対戦型のクイズゲームなのよ。ただし、ゲームの内容は大きく違って、QMAは競馬のように全員がいっせいに答えるけど、アンアンはサシで勝負なのよ。そして、QMAには導入されてない早押しクイズも導入されているのよ。答える前にボタンを押すんだけど、早く押した方にしか回答権がないという良くあるシステムね。普段良く見るけど、なかなかやる機会がない早押しクイズができるという点では画期的なのよ。
そんな儂だけど、現時点までに5回プレイして5連続優勝なのよ。やっぱり早押しって経験がもろに出ちゃうのよね。このゲーム、早押し以外にも基本的には勘の良さが重要なのよ。そういうのはクイズをやってくうちに自然と身につくものだけど、素人にそれを要求するのは酷というものなのよ。というわけで、まったくの未経験の人にはお勧めできないのよ。といっても、最初の方は簡単だから何とかなるけどね。
ちなみに、このゲームの早押しは誤答ペナルティが減点1+相手に読みきりとかなり厳しい上、1戦の問題数が少ないから、テレビとかで良くある押してから考えるとか、先を読むとかはほどほどにしたほうがいい気がするのよ。1回間違えるだけで最高2点差がついちゃうからね。
ついでに、QMAも久々にプレイなのよ。こちらでは1回戦から決勝まですべて1位通過の偉業を達成なのよ。
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(キャラは秘密)
QMAは1の頃からやってるけど、このようなことは回線落ちを除いては初めてのことなのよ。俺にカンパイ。ちなみに、店名とか見えてるのは気にしちゃだめよ。


昨日学校で劇を見せられたのよね。儂の学校は年に1回、全校生徒で何かを見るという機会を設けるのよ。いつもはよーわからない映画とかばっかなんだけど、今年は劇だったというわけなのよ。とりあえず、劇の内容についてはどうこう言うつもりはないんだけど、観客のモラルが唖然とするほど低いのよ。妙にうっさかったり、変なところで笑ったり。普通の劇場だと絶対つまみ出されるわね。というか、こいつらは普通の劇場に行った事がないのかしら?儂の学校は私立なので、普通より金持ちな家庭が結構いるはずなのよ。そんなもんだから、劇を見に行った事がある人がそれなりにいると思ったんだけど、違ったようね。おそらく興味がないかよほど親がケチなのかどっちかね。1回ぐらい見にいけばいいのにと思うのよ。ちなみに、儂は1回だけ見たことあるわよ。劇団四季のライオンキングね。面白かったからCATSも見てみたいところなんだけど、1回見にいくと例大祭1回分の金が平気で飛ぶので、それは不可能であったのよ。残念でした。
というわけで、今年は十数年ぶりに劇を流したということだけど、来年からは絶対に映画に戻るわね。まあ、そのほうが安上がりだし、いいんじゃないのよ?生命の大切さとか適当なテーマを付けてAIR(京アニ版)でも流していたほうが、うるさい中で劇を見るよりよっぽど衛生的なのよ。というか、アホの親はちゃんとアホを教育するのよ。他人に迷惑をかけないのは人間として当然なのよ。

さて、そろそろ有明の時期ね。といっても、儂はただの付き添いだから、何かを買うとかはあまりないのよ。むしろ重要なのは交通経路の調査や事前の準備なのよ。どの経路を使えばもっとも早くたどり着けるかは一番大切な情報なのよ。そういうものを調べるわけね。なんかしゃなの池勇人っぽいのよ。儂の栄光の日ね。しかしながら、実際はしゃなと同じく計画倒れになるんだろうけどね。
とりあえず、有明に行くからにはカタログを購入せねばならないんだけど、どうやらとあるルートにより無料で入手できそうなのよ。得したわね。

というわけで、本日は終了なのよ。
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Stage 519

涼宮ハルヒの憂鬱の公式サイトが今年もえらいことになってるのよ。そして、URLを削るとこういうものが出てくるのよ。あとは、何をすればいいのかわかるわよね。わからない人は原作をチェックなのよ。ちなみに、各テキストボックスにはあるものの頭文字が入るわよ。がんばって。

そして、ひぐらしは3期が決定したようなのよ。原作はすでに使い果たしたっぽいから、おそらく祭オリジナルの話を使うんじゃないかと思うのよ。別に見るつもりはないわよ。そもそもひぐらしは1期15話ぐらいで放置しているわけだしね。

こっからは少し硬い内容ね。以前の記事でニコ動を見るのが違法になる恐れがあるということを話題にしたけど、それの続報なのよ。結論としては、どうやら『「ダウンロード違法化」不可避に』ということになるのよ。つまり、違法サイトから音楽や動画をダウンロードするのが犯罪になるということなのよ。ということは、ニコ動の視聴も違法ということになるのよ。厳密にはキャッシュを作ることが違法ね。
儂的には非常に悪い結果になったと思うわね。これの問題点は以前に指摘したとおりということで、儂含む大勢の人が反対のパブリックコメントを送ったわけだけど、結果的にないがしろにされたのよ。民主主義国家として非常に情けないわね。
大体この業界の人間どもは売り上げ減の原因をいつまで外部に押し付けるつもりなのかしら?確かに儂も多少の規制は必要だと思うわよ。WinnyでCDイメージそのまま流されちゃ商売あがったりなのよ。しかしながら、どう考えてもこれはやりすぎなのよ。大体違法サイトなんてどうやって判断するのかや?知らずにダウンロードしたらどうなるかや?知らなかったっていってもそれを証明できなきゃ犯罪になるわよ。というか、知らなかったことを証明するのは無理。つまり、どうあがいても犯罪でありんす。曲をきくだけで犯罪になるとは恐ろしいわね。
というか、よくよく考えてみると、売り上げが減ってるのって一般の歌謡曲よね。ニコ動ユーザーはそういうのははっきりいって聴かないわよ(偏見)。じゃあ、そういう人たちが聴く曲はどうかというと、最近のランキングからわかるように減ってないのよ。むしろ増えてる気がするわね。データでもかなり悪くない数字が出てるのよ。ついでにDVDも売り上げ増とのこと。これで違法コピーが原因だというのはどうかと思うのよ。
というか、そもそも音楽業界の中で占める歌謡曲のシェアそのものが減ってるんじゃないのよ?儂の回りで歌謡曲を聴いてる人はそんなにいないわよ。みんな洋楽のロックとかアレな曲ばっか聴いてるのよ。趣味の多様性って感じね。だから、歌謡曲の売り上げが下がるのはある意味仕方がないことだとは思うのよ。そして、その中で歌謡曲のシェアを維持しようとしなかったから売り上げが下がったのよ。だいたい、最近の歌謡曲はどれも同じようなテーマの曲ばっかだし、独創性がなくてつまらないのよね。はっきりいって飽きるのよ。アレな曲の方が個性的で面白いのよ。ついでに、今年の紅白も見たい人がほとんどいないのよ。アレ枠も中の人が出るのかと思いきやじっさいはただのしょこたんだし。そんなんで良く視聴率が取れると思うのよ。いい感じに脳内お花畑ね。
とりあえず、業界の人間は違法ダウンロードがなくなれば座ってるだけで売り上げが伸びると勘違いしているようだけど、世の中そんなに甘くないわよ。反省しないから進歩がないのよ。一般消費者が高い金払って糞な曲買うわけないでしょう。常考。悔しかったらクオリティをあげてみるのよ。2000年ぐらいのクオリティになったら褒めてあげるわよ。
というわけで、儂はダウンロード違法化に完全反対なんだけど、逆にやってみたらどうなるか非常に興味があるのよ。曲のクオリティが変わらないとすると、CDの売り上げは良くて微増。悪くて激減と予想するのよ。これで激減したとき、業界がどのような言い訳をするのか非常に興味があるのよ。また人のせいにするんでしょうけど。
というわけで、儂は権利の上に眠ろうとしないクリエイターを応援するのよ。既得権益だけを主張するカスラックや業界人は目障りだからさっさと死ぬのよ。

というわけで、本日は終了なのよ。
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Stage 518

そういえば、儂の回りでずいぶんと風邪がはやっているようね。某君も某君もみんな風邪をひいたようなのよ。そして、儂も風邪をひいてしまったのよ。なんという哀れなのよ。風邪をひいたのは土曜日だから、当然合唱祭にもいけなかったのよ。でも、その後の反応を見ると、もしかして行かないほうが良かったんじゃないかやと思うのよ。三郷まで行くのも面倒くさいしね。
ちなみに、今はほぼ完治してるわよ。

というわけで、本日はこじか10話としゃな11話を鑑賞なのよ。
こじかは相変わらずの修正の嵐。脳内妄想力を鍛える番組なのよ。そして、ストーリーは前回にも増して暗いわね。年齢相応にしか扱われないことを不満にりんは思っているわけなのよ。というか病んでるわね。ついでに青木も病んでるのよ。りんとの接し方がわからないんでしょうね。鏡にマジで引くよなんていわれちゃったしねえ。そして、とうとうキレちゃうしね。病みまくりの展開。なんか思ってた展開と違うのよね。しかしながら、最後は宿敵からのアドバイスによってりんは復活したのであったのよ。ひとにやさしくね。
それにしても、ピクルス丼はまずそうなのよ。日本風だと漬物丼だからね。おいしいわけがないはずなのよ。
そして、次回は青木大介教師辞職フラグが立ちそうなので、非常に楽しみであるのよ。

で、しゃな11話ね。今回は文化祭回というわけで、学校にお泊りする話なのよ。そういえば、学校に泊まるなんてやったことないわね。やったという人を見たこともないのよ。やっぱり現実には防犯上の理由とかあるんでしょうね。外部からの不審者の問題もあるけど、逃走した生徒がなにか問題を起こさないとは限らないし、そもそも内部で窃盗などの犯罪が起きるかもしれないのよ。全員が品行方正とは限らないしね。しかしながら、学校で泊まるというのはなかなかできない経験であるのよ。一度やってみたかったわね。といっても、あんなシャワールームみたいのはないからどうしても不潔になるのよ。それは嫌ね。風呂は毎日入るのが儂の習慣であるのよ。
それにしても、文化祭が楽しそうな雰囲気なのよ。儂が見に行った開成高校などの雰囲気に近いものがあるわね。早い話が自由なのよ。装飾も豪華だし。どうして儂の学校は地味なのかしら。儂は結局最後まで儂は自校の文化祭に行かなかったわね。毎年2日間開催で、初日は全員参加だけど、二日目は自由参加なので、毎年どっかで遊んでいたのよ。今年は神主の講演を聴いていたわね。こっちの方がよっぽど有意義であったのよ。そういえば、その講演の公式アフターレポートがまだできてないわね。いったいどうしたのかしら。
で、話をしゃなに戻すと、また何か零時迷子に関する動きがあるようなのよ。早い話が、悠二は狙われているのよ。次回予告では不穏な空気が流れていたし、果たして悠二は生き残ることができるのか?
というわけで、とりえあず、ふみなかわいいよ、ふみな。

というわけで、本日は終了なのよ。
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Stage 517

そういえば、狼と香辛料のⅥ巻がいつの間にか発売になっていたのよ。というわけで、まだ4巻までしか読んでいないにもかかわらず買ってきたのよ。というのも、現在ア●メ●トでは電●15年祭というものをやっていて、電●の本を1冊購入するごとに、特製のイラストカードが1枚もらえるという仕様なのよ。このチャンスを逃すわけにはいかないわね。というわけで、香辛料6巻ともう1冊を買ってカード2枚ゲットなのよ。カードの柄は好きなものを選べるので、ホロとしゃなたんをチョイスなのよ。わっちは別にホロやしゃなたんがすきというわけではありんせん。念のため。
それにしても、本が増えたのはいいけど、今度は本棚が大ピンチなのよ。というか、スペースがなくなったのよ。以前スペースがなくなったときは、中の仕切りを動かして、本の上にあいていた数センチの空間をつめてもう1段分のスペースを作ったわけだけど、そのスペースもなくなったのよねぇ。間を詰めようにも、本の上1,2mmしかスペースがないのでつめられないのよ。これは困ったわね。雑誌のスペースでも空けようかしら。

で、これは昨日の話なのよ。そして、今日もア●メ●トにいってきたのよ。2日連続ア●メ●トね。しかしながら、儂はそのようなお店に興味があるというわけではないのよ。ただ、つれられていっただけなのよ。で、そこで何も買わないというのはちょっとアレなので、ねんどろいどぷちの涼宮ハルヒを1つ購入なのよ。これは、ちっちゃかわいい癒し系の造形物である、ねんどろいどをさらに小さくしたトレーディング造形物なのよ。価格は1つ500円なので、これなら貧乏な儂でも手が出せるのよ。種類は全部で10種類(+シークレット1種)で、ハルヒ、みくる、長門、つるや、キョンが各2種類なのよ。普通のねんどろいどと違って、封を開けるまで何が出るかわからないという仕様なのよ。あたりはもちろんハルヒだけど。果たして儂が引いたものは…






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ハルヒキタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!
大当たりの団長ハルヒをなんと一発ツモなのよ!全長65mmのハルヒがちっちゃくてかわいいのよ。それはもうもの凄くかわいいのよ。ついでに大きなハルヒと並べてみたのよ。


大きなハルヒもいいけど、小さなハルヒもいいのよ。ハルヒかわいいよ、ハルヒ。とりあえず、かわいいのでこれはもう一個買うのよ。久々の大当たり商品ね!ちなみに、地域によっては瞬殺だそうだから、購入はお早めになのよ。

そういえば、クラナドが4クールになるという噂があるらしいのよ。もともと2クールって話だったんだけど、曰く、原作が2クールじゃ終わらないほど話が長いそうなのよ。確かに、Kanonの時も結構詰めて構成していた感があるのよ。
放送表

見てのとおり、Kanonは後半のキャラクターが妙に詰めていたのよ。それゆえ原作との相違が出たって感じね。それはそれでありだと思うけど。で、クラナドだけど、ふーこ終了時点ですでに9話を消化しているのよ。このままのペースでは後半かなり詰めなきゃいけないことは必須なのよ。というか、多分無理ね。しかしながら、Kanonより長いAirを12話に収めたという実績もあるから、必ずしも4クールとは言い切れないのよ。儂的には3クール(36話)だと思うのよね。原作をやったことがないから、Kanonよりどのくらい長いかわからないけど、量的にちょうど良い気がするのよ。ハルヒ2期もあるし。
で、世間ではクラナドはすでにふーこが終わってことみ編になったらしいけど、儂はBS-iなのでまだふーこ編の8話なのよ。とりあえず、もの凄く切ないのよ。ネタばれは嫌いだから詳細はいわないけど、とにかく切ないのよ。泣けてくるのよ。そして、次回はふーこ編最終回。号泣必至ね。ハンカチは必須なのよ。というか、8話の次回予告ですでに泣けるのよ。結末を知っているわけじゃないけど、どのような結末になるか予測できる分泣けてくるのよ。というわけで、次回が非常に楽しみな儂であったのよ。見ようと思えばニコ動で今からでも見れるけど、高画質で見ることが重要なのよ。

というわけで、本日は終了なのよ。
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Stage 516

狼と香辛料がいつの間にかゲーム化するらしいのよ。ハードはDSで、来年初夏発売だそうなのよ。ジャンルは行商シミュレーションということで、非常に楽しみであるのよ。ちなみに、わっちゃあ別にホロが好きというわけではありんせん。念のため。

そして、もうひとつ。上海アリスの冬有明の新作が公開されたのよ。今回は幺楽団の歴史4と5なのよ。旧作のサントラ(+未公開曲)のアルバムとしてはこれが最後ね。頒布日時は12月31日の大晦日。場所はあ-51aだそうなのよ。手持ちの地図では西地区の2場ね。価格は1枚500円と、とってもリーズナブルなのよ。しかしながら、儂は何度も言うように、有明なんかに興味はないから行くつもりはないのよ。でも、誰かの付き添いだったら行ってあげてもいいんだからねっ!別に儂が行きたいわけじゃないんだからねっ!

昨日は久々の学校なのよ。といっても、授業も試験も全部終わっているので、成績返却だけなのよ。儂はあまり勉強をしていないから、それはもうしょっぼい成績しかとってないのよ。とはいえ、それでも中間発表よりいくつかあがっていたし、英語も含めて不可はひとつもなかったのよ。不可ペナルティの面談がなくて一安心ね。その点は「俺にカンパイ」なのよ。とはいえ、一部腑に落ちないところがあったのも事実なのよねえ。特に、課題の口頭発表が可なのは納得できないのよ。口頭発表の評価は最低可で、可下や不可は間違ってもつかないのよ。ということは、儂の発表は原稿や図を用意してなかったり、すごく噛み噛みでなに言ってるのかわからないような発表と同じと言うことね。どう考えてもありえないのよ。優はなくても良はあると思ってたから、この結果には納得いかないのよ。もう終わってしまったことだから仕方ないけど、可の範囲が広すぎるのは問題だと思うのよ。非常に不愉快。正直イラっとします!!(画像略)
で、終わったあとはみんなで食事をしてゲーセンに行ったわけなのよ。儂の周りには異様なほどシューターが多いので、みんなシューティングばっかりするのよ。でも、儂はあんまりしないのよ。所詮東方イージーシューターのゆとりの儂にはありえないほど難しいゲーセンのシューティングなんてできないのであったのよ。しかしながら、面白そうなゲームがあったので、やってみたのよ。シューティング技能検定ね。いくつかのミニゲームをプレイして、その結果に応じてゲーマー年齢が算出されるというちょっと変わったゲームなのよ。
で、やってみると結構面白いのよね。ゲーム全体に馬鹿っぽい雰囲気が出ててとってもナイスなのよ。というか、「ナイスボムれ」ってなによ。日本語でおkなのよ。儂は一応カスりながらボムをすると理解できたのよ。でも名詞にるを付けるだけで動詞になる日本語ってすごいと思う今日この頃なのよ。ボムるとかアサヒるとか。ちなみに、検定結果は29歳。初見はこんなもんね。いいのか悪いのかはわからないけど、ギリギリOKと出たから、多分そのとおりなのよ。
そして、式神の城3もやってみたけど、こちらは2-2ボスの最後で終了なのよ。出荷時設定ってむずいわねぇ。
とりあえず、技能検定は面白いのよ。1クレジットで2人対戦ができるのもナイスなのよ。儂の家の近所に虫姫ふたりと同時においてあることが発覚したので、今度やってみるのよ。でも、デススマイルズはおいてないのよ。もしやりたければ石神井の駅前センターまで行くしかないわね。みんなも機会があったらやってみるといいわよ。

というわけで、本日は終了なのよ。
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Stage 515

リカバリをしたのでブラウザをSleipnir1.66からSleipnir2に変更したんだけど、プニル2のあまりの使いづらさに絶句なのよ。1.66はすごく使いやすいのに、どうしてそこまで使いにくくのかしら。結局1.66に戻したんだけど、公式ホームページからすでにインストーラー版がなくなっていたので、結局Internet archivesから過去のファイルを取り出してインストールなのよ。商業化するとこういう時困るわよね。過去のファイルも全部公開してくれればいいのにと思うのよ。

で、今日はこじかの9話を鑑賞ね。そろそろ終わりに近づいてきた今回は、なんとしょっぱなから規制の嵐なのよ。というか、規制が多すぎて何をやっているか全然わからないのよ。規制商法、恐るべしなのよ。しかしながら、本編は女の嫉妬なんかも絡んできて非常に楽しみになってきたのよ。というか、展開がスクイズに似てきたっぽいのよ。りんが教師を階段から突き落とそうとするのは恐ろしいわね。規制されてたけど、そのくらいは想像できるのよ。でもなんで規制されたのかしら?別に規制されるようなシーンだとは思えないのよ。不思議ね。
というわけで、新属性「ヤン●●」が誕生した今回のこじかであったのよ。
そういえば、こじかの舞台って練馬区なのよねえ。7話で乗ってた電車が小手獅子とか半能とかの駅名だったし。これはもちろん、西武池袋線の小手指と飯能がモデルなのよ。ただし、飯能はあんなに田舎っぽくないのよ。飯能以遠は恐怖の単線地帯になって、電車は30分に1本。風景も急に田舎っぽくなって、まさにこじかのような感じなんだけど、飯能はちゃんと駅ビルもあったりしてそれなりに栄えているのよ。駅をちょっと外れると田舎だけどね。
ちなみに、練馬区の学校では大抵飯能あたりに遠足に行くわね。飯能川原や天覧山が遠足のお約束コースであったのよ。今はどうか知らないけど。

そういえば、ネットで話題になった「ケンタッキーフライドゴキブリ」事件の犯人が自主退学になったらしいのよ。退学処分じゃなくて自主退学になったのは、おそらく学校側の最後の温情ね。高校退学処分なんて書かれたらそれこそ人生が終わってしまうのよ。しかしながら、明大付属高校の地位を失ったことにより、明大への推薦権を失ってしまったのよ。付属の人間というものは儂も含めて大抵勉強をしないものなのよ。今回の人も簿記の試験をカンニングしようとしたと記事に書いたことから勉強をしない種族の人間ね。というか簿記の授業を受けていて、貸方と借方がわからないっていうのは問題外なのよ。1年間何をやってきたのかしら。ちなみに、貸方は、貸しの「し」が右に向かって書くから右側。借方は借りの「り」の2画目が左に向かうよう書くから左側よ。儂は右から順に貸し借りと覚えたけどね。
とにかく、勉強をしないということは、当然大学受験に合格できる程度の学力なんて持っているはずがないのよ。したがって、この時点で浪人確定というわけなのよ。というか、よく考えたら高校中退ということはただの中卒。大学受験資格なんてあるわけないわよ。したがって、高認に合格して受験資格を得なければいけないのよ。高認自体は⑨でも受かる程度の難易度だけど、肝心の試験が8月までないので、どうあがいても浪人確定であったのよ。悲惨ね。
ちなみに、この処分に関してはネット上でも賛否両論なんだけど、儂は正しかったと思うわよ。食の安全に関する問題で、社会に与えた影響は大きいし、ケンタッキーの信用を傷つけたという点でもそれなりに責任を取らなきゃいけないのよ。というか、そもそも校則で禁止されているバイトをやった時点で退学なのが普通なのよ。普段から素行が悪かったようだしね。ちなみに、儂はこういうDQNを擁護するつもりはさらさらありんせん。社会のゴミはさっさと消えるべきよ。
それにしても、またmixiって感じね。今までmixiでさまざまな犯罪が発覚したのよ。有明でキセルした事件もそうだしね。で、そういう事件を起こすやからというのはなぜかしらないけど実名とか顔写真とかを公表しているのよ。ネット上に実名を晒すとは非常に愚かね。というか、mixiの閉鎖性をまだ信頼しているのかしら?そんなものとっくに崩壊しているというのに。結局馬鹿だから実名を公開するのよ。まともな人間なら実名を公開するようなことはしないわよね。
ちなみに、儂の学校にはまさかそのようなことをする輩はいないだろうと思ってmixiを探してみたら、悲しいことにいたのよね。しかも、学校名と学年まで書いたコミュニティまで作っていたのよ。それだけならまだしも、やっぱり実名を公開している人もいました。はっきり言って馬鹿じゃないのよ?確かにやってるひとは日ごろから頭悪そうな人が多かったけどね。
ネットでは個人情報を公開するのはある意味一番やってはいけないことだから、もしそうしている人がいるんだったら今すぐやめるのよ。もちろんmixiでも同様ね。やめないと大変なことになるかもしれないわよ。

というわけで、本日は終了なのよ。
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Stage 514

パソコンのリカバリーをしたのよ。というのも、恥ずかしながら、ウイルスにかかっちゃったのよねぇ。完全に儂の不注意なのよ。幸いにもデータの損失は最小限で済んだんだけど、なんか機械が挙動不審になっちゃったから、リカバリーしたのよ。結局この作業には丸1日を費やしたわね。ソフトの再インストールとバックアップを取っておいたセーブデータの適用。そして、iTunesの再設定などなどなのよ。すごくめんどいのよ。やっぱりウイルスには十分注意しなきゃいけないわね。avastを過信しすぎてた儂、猛反なのよ。

で、昨日は久々に中野に行ってきたのよ。休みだからって引きこもってばっかりだと健康に悪いのよ。相変わらず何も変わってないわね。というか、平日だというのになぜか人がいっぱいいる不思議。全員暇人なのかしら?取り合えず、いつものように文庫本を数点購入なのよ。
そして、池袋のア●メ●トに行って●-saki-の3巻と雑誌を購入なのよ。これで、ポイントが3万9千点を超えたのよ。これに5千点がプラスされるのは確定なので、このままではまじめに年内で1景品点を獲得できそうな雰囲気なのよ。これはまずいのよ。非常にまずいのよ。ちなjみに、●-saki-の3巻を購入したらカラーのイラストシートがついてきたのよ。得したわね。
で、感想だけど、とりあえず、リーチツモトイトイ(P45)にふいたのよ。なぜかっていうと、儂にも経験があるからなのよ。麻雀始めた初日にいきなり出たのよね、四暗刻。もちろんゲームよ。でも、そのときはそんな役知らなくて、リーチツモトイトイの満貫だと思ってたから、びっくりしたのよ。なんという初心者。でも、みんなもそういう経験あるでしょ。大体、麻雀の役なんて多すぎてまず覚えようとしても覚えられないのよ。だから、感覚で理解したわね。とりあえず、門断平と飜牌と七対と立直だけ頭に入れて、後は適当なのよ。そのうち覚えられるようになるけどね。
でも、この素人キャラ(佳織)の捨牌は正直ないのよ。最初が5萬で、1筒、4索、6筒、中、9萬と続くのよ。儂はよっぽどのことがない限り使いにくい字牌や1,9を先に切るというのは、何も言われなくてもわかってたのよ。そう考えると佳織はありえないわね。まこが混乱したのももっともな話。素人ほど恐ろしいものはないのよ。そして、やっぱりビギナーズラックというのはどこの世界にもあるものね。儂も最近はめっきり役満を引けてないのよ。国士聴牌とか対々三暗刻はいけたんだけどね。そろそろ役満がほしい時期になってきたのよ。
ちなみに、「みっつずつ、みっつずつ」(P40)は儂も脳内でやってた時期があったわよ。今は意識しなくても理解できたけど、昔はそうもいかなかったのよね。脳内だったのはゲームにそのような機能(手動理牌)がついていなかったからなのよ。だから、[233445]がどんな面子構成かさっぱりわからなかったのよ。もちろん、[234]と[345]の組み合わせだというのは今だからわかるのよ。
結局、麻雀素人話になってしまったわけだけど、とりあえず、
衣かわいいよ、ころも。
ちなみに、●-saki-はもの凄く硬派な麻雀漫画であることはいうまでもないのよ。

そして、しゃなは7~9話を鑑賞なのよ。7話は遊園地回ね。池の扱いひどすぎなのよ。というか几帳面すぎなのよ。遊園地とかの遊びって行き当たりばったりが楽しいと思うんだけどね。池のように計画が崩れて詰んだりすることもないだろうし。
それにしても、池があまりにも不憫なのよ。逆にそこが面白いところでもあるんだけどね。というか、観覧車で酔うんじゃないわよ。全然栄光じゃなかった今回の池であったのよ。
とりあえず、ふみなかわいいよ、ふみな
で、8~9話はマージョリーの過去回ね。ユーリィがものすごく悲しいのよ。死亡フラグ立ちまくりだったから結末はわかってたんだけど、わかってても悲しいわね。
そして、悠二は自在法の構築に成功なのよ。しかしながら、そのとき出たのがマージョリーが狙っている銀の炎だったというわけで、これからの展開が非常に楽しみになってきたのよ。

というわけで、本日は終了なのよ。
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Stage 513

というわけで、労働先が決まったのよ。再来週の月曜あたりから週4で労働なのよ。でも、正直面倒くさいのよ。宝くじでも当たればしばらく労働しなくてもすみそうなんだけど、なかなかそうはいかないものね。

そういえば、文化庁メディア芸術祭の審査結果が来たのよ。詳細はリンク先ね。残念ながら東方は落選であったのよ。しかしながら、こういうのは基準が良くわからないのよね。今回の受賞リストの中には儂が知ってるものもそれなりにあったけど。知らないものも結構多かったのよ。というか、メタルギアソリッド4なんてまだ発売してないじゃない。何で受賞できたのかしら。非常に妖しいのよ。この辺を明らかにしてほしいものね。
というか、儂は基準がわからないものが嫌いなのよ。だから、フィギュアスケートとかも嫌いなのよ。上手かヘボかは素人でも見てれば大体判断がつくけど、上手の中でどのようなことで構成点に差がつくのかというのがいまいちわからないのよ。というか、主観で成績を決めるのは競技としてどうかと思うのよ。完全にエキシビションオンリーにしたらいいのにと思うのよ。
何故儂がこんなことを書くかというと、試験が返ってきたからなのよ。恐怖の答案返却ね。その中で、明らかに主観で点数をつけたであろう科目があるのよ。早い話が社会ね。いつものことだけど、他人の答案を見ても全く基準がわからなかったのよ。きちんと明確に基準を示している科目が多い中で、これはよくないと思うのよ。基準が示されてないだけならまだしも、どうみても採点基準が主観以外のなにものでもないのよ。点数自体は悪くないけど、これは正直納得できないのよ。もう最後だから付き合うことはないだろうけど、来年にはきちんとだたしてほしいところね。
そして、英語も返却されたのよ。結果としてはギリギリといったところね。バッドエンドとグッドエンドのどちらもありうる成績なのよ。エンディングテーマは両方のタイプを用意しておくのよ。それにしても、最後だというのに英語の平均点があまりにも低いのよ。これでは追試が相当出るわね。よっぽど卒業させたくないのかしら?
ちなみに、沖縄史は優評価確定よ。やっぱり好きな科目だとやる気が出るわよねえ。

で、終了後ア●メ●トに●'s magazineを買いに行ったのよ。がんばった自分へのご褒美(笑)というわけね。そしたら、そこで来年のカレンダーを衝動買いしちゃったのよねえ。というのも、ラス3だったのよ。カレンダーというのは大抵製造数が限られてるものだから、売り切れると二度と手に入らないのよ。そうすると、来年のカレンダーは無しということになり、非常に困ることになるのよ。この業界では見つけたときが買い時というのは常識であるのよ。まさに、「買わないと損しちゃうよ!?」の世界ね。このルチル様のセリフがつぼったのよ。
というわけで、購入しようと思ったんだけど、その時儂は持ち合わせがなかったので、仕方なく割引ポイントを使って購入なのよ。ポイントをはじめて使ってしまったのよ。ちょっと後悔。でも、カレンダーの出来はすごくいいから、買ってよかったとは思ってるわよ。今日買わなくてもいつか買うんだし、だったら確実に入手しておいたほうがいいに決まっているのよ。
そして、雑誌も購入ね。今回から占いの新企画が始まったのよ。お●●さまナビゲーションね。この企画は、占いとしてはシンプルで、血液型と星座によって属性が自動的に決められるから、自分の属性の部分を読むだけというものなのよ。しかしながら、他の占いとは違い、占い師が3人いるのよ。誰の占いを信じるかは君しだいというわけね。ちなみに儂の結果は、「人間関係に疲れているから、チャットやメール、電話連絡で心を休めて」とあるのよ。確かに当たってるわね。最近の複雑に絡み合う人間関係の中、儂は疲れてしまっていたのであったのよ。ちなみに、他に結果は2つあるけど、一番信じるのがこの結果なのよ。理由は秘密なのよ。どうしても知りたければ本を買えばわかるかもしれないわよ。別に巫(ry
それにしても、最近の●'s magazineは少々薄くなってる気がするのよ。最新の1月号は明らかに見た目で薄いとわかるのよ。というわけで、手許にある8月号以降の頁数を調べてみると、このグラフのようになったのよ。
グラフ

見ての通り、明らかに減ってるわね。最新号は300ページを割っていて、一番頁数の多い9月号と比べて80ページも少なくなっているのよ。ちょっとこれはまずいと思うのよ。次回からちゃんとがんばって頂戴。でも、付録の渚はとってもいいのよ。

そして、しゃなは5,6話を鑑賞なのよ。劇中のロールキャベツが全然ロールキャベツじゃなくて吹いたのよ。けよりなはキャベツだったけど、シャナはロールキャベツね。とりあえず、ふみなすごくかわいいよ、ふみな。

というわけで、本日は終了なのよ。
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Stage 512

そういえば、らき☆すたのゲームがまた延期したようね。もう慣れたから何も言わないけど、ちゃんと特典は増やしなさいよね。ちなみに、儂が欲しいわけじゃないわよ。念の為。

初音ミクのねんどろいどが大人気だそうなのよ。発売前だというのにすでに予約が1万個を越えているらしいのよ。実際見てみると、結構かわいいのよ。ソフトは持ってないけど、これは欲しいのよ。みっくみくなのよ。それにしても、相変わらずニコ動がすごいのよ。というのも、こんなにも予約が殺到した背景には、ニコ動でのCMがあったそうなのよ。ニコ動の時報というのは1日3回あって、その時間は動画が止まって、一時的にコメントが出来なくなるのよ。そして、上部のニワニュース情報局の映像が流されるのよ。つまり、全員に強制的に見せる動画ってわけね。それをCMに応用したのが今回のケースなのよ。発表された当時はみんな批判ばっかしてたけど、いざ始まってみるとみんなほいほい買っちゃうのねえ。不思議なものなのよ。やっぱりニーズにあったCMというのは大事よねぇ。適確なCMというのは講義では習ったけど、実際にその現場を見て改めて実感なのよ。しかしながら、一番重要なのは商品の質なのよ。この世界はクチコミが非常に強いから、商品がヘボだと次回から誰も買わなくなるのよ。しかしながら、ねんどろいどシリーズは毎回質がいいことで有名だから、今回も期待できるのよ。というわけで、これを見た人は早速予約しなさいよねっ。
ちなみに、ねんどろいどの値段は3000円となっているのよ。少々高いって人にはねんどろいどぷちっていうのもでるわよ。通常のねんどろいどよりだいぶ小さいんだけど、コンビニでも売るそうだから、食玩感覚で購入できるのよ。ラインナップは第1弾が涼宮ハルヒの憂鬱(全11種)で、第2弾がらき☆すたとなっているのよ。価格は一つ500円ととってもリーズナブルなのよ。買わないと損しちゃうよ!?
そして、初音ミクの続編『鏡音リン』にも動きがあって、なんと鏡音レンとセットで発売することになったそうなのよ。リンが女声で、レンが男声ね。中の人が同じだといえ、2つの声が入って値段はミクと同じなのだから、非常にお得なのよ。これも欲しいのよ。すごく欲しいのよ。しかしながら、15000円は無理だから、誰か買ってくりゃれ?
それにしても、最近ほしいものがたまりすぎてるのよ。こういうのとか。そろそろ労働とかしてみようかしらと思う今日この頃なのよ。

そして、今日はしゃなの3話と4話を鑑賞なのよ。本当にたまりすぎてるのはよくないわね。1日2,3話のペースでみないと追いつかないのよ。とりあえず、しゃなは戦闘シーンにはあんまり興味がないのよ。したがって、それ以外の日常シーンが非常に楽しみであるのよ。近衛史菜かわいいのよ、ふみな。長門っぽい雰囲気だけど、実際は天然というのがなんともいえないのよ。別に萌えとかそういうのじゃないわよ。だた、ちょっとかわいいってだけなのよ。ほっ、ホントなんだからねっ。それにしても、シャナの弁当は相変わらずメロンパン弁当ね。そろそろ別のもの作れないのかしら。メロンパンも美味しいけど、流石に毎日は飽きるのよ。ところで、メロンパンといえば、儂の近所のパン屋がメロンパンとかコロネをさりげなく10円値上げしやがったのよ。池袋の百貨店でもパンが高くなってたし、やっぱり原料費高騰は辛いのよ。10円の違いは見た目以上に大きいわよ。どうにかならないかしらね。

ところで、昨日儂の家に友人が遊びに来たのよ。儂の家に友人が来るということは、大抵蔵書の閲覧や内装の観覧が目的なのよ。でも、そんなに見物に来る様な家じゃないわよ。蔵書も普通だし、内装もごくごく普通の一般家庭であるのよ。別に変なものは置いていないんだけど、何故か変と言われる不思議。確かに蔵書量は多いわよ。具体的には本棚のスペースがそろそろなくなりそうなぐらいよ。それが最近の悩みであったりするのよ。しかしながら、変な本はそんなに置いていないはずなのよ。それはもう健全な本ばっかりなのよ。だから、変な噂とかを流してはいけないわよ。絶対に健全なんだからねっ!
さて、そんな儂も明日は久々に学校なのよ。考査の結果が返ってくるというけど、果たして儂の運命は?

というわけで、本日は終了なのよ。
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Stage 511

先週1週間の中で、勉強中にいろいろなラジオを聴いていたわけだけど、一番面白かったのはなんといっても黒うさぎだったのよ。というのも、企画は勿論だけど、フリートークも面白いのよねぇ。ふつおたで、適当に選んだはがきからどうしてあそこまで話を広められるか不思議であるのよ。儂も見習わなければならないわね。

そういえば、今年の冬の有明に京アニが企業出展するらしいのよ。製作会社が自社で出展とは結構珍しいわね。売り物は、有明では恒例となったオリジナルグッズね。カレンダーとテレカとフィルム栞(orポスター)の3点セットで、種類はくらなどとらき☆すたとはるひの3つなのよ。価格はなんと1つたったの3千円とすごくリーズナブルなのよ。正直言って、一つ欲しいのよ。特にくらなどが。とはいえ、売ってるところが有明の企業ブースであるというのが非常にネックなのよ。企業ブースって一般ブースとかなり離れているところにあるから、行くだけで大きなタイムロスになるのよね。おまけに、無事行けたとしてももの凄い混雑なのよ。それはもうこの世のものとは思えないほどの。通勤電車で混雑には慣れている百戦錬磨の東京人が唖然とするほどの混雑なのよ。インド人も真っ青。というか、疲労でたどり着けない可能性大なのよ。したがって、儂がゲットできる可能性はほぼゼロなのであったのよ。残念でした。ちなみに、儂は有明なんかに興味ないわよ。企業ブースの話もあくまで人から聞いただけなのよ。ほっ、ホントなんだからねっ!だから、大晦日に有明に行くなんてこれっぽっちも思ってないんだからねっ!
で、欲しいといえば鷲宮で売っているらき☆すたストラップも欲しいのよ。これとか、これね。ぱっと見かなり出来がよさそうなのよ。計10種類もあるらしいけど、それを全部購入してもいいわね。5000円ちょっとだし。
で、そんな鷲宮神社だけど、本日制作陣が公式参拝したようなのよ。詳細はリンク先を見るのよ。とりあえず、なかなかカオスだったようね。そりゃ初詣でもないのに1500人が一つの神社に集まるなんてめったにないのよ。そして、何故か主催側もよくわかっているのよ。確か主催って鷲宮の商工会よね。おそらくDVDを見て研究したに違いないのよ。商魂たくましいわね。しかしながら、寂れた田舎の商店街にとっては大きなチャンスであるのよ。コストをかけて宣伝しなくても客が勝手にやってくるのだから、それを利用しない手はないのよ。というわけで、商工会ではこのような企画をやるそうなのよ。対象店で買い物をすると、500円ごとに1枚らき☆すたのスクラッチカードがもらえるのよ。そして、その結果に応じて最高1000円分の金券になるというシステムなのよ。勿論ハズレが多いんだけど、そのハズレの中にもらき☆すたキャラクターが書かれているものもあるのよ。その割合はみゆき、こなた、つかさ、かがみんの順で10%、5%、2%、1%となっているのよ。絶対主催の中の人はプロね。一番人気があるであろうかがみんの出現率を下げるとはある意味すごい商法なのよ。そして、この確率も絶妙なのよ。キャラクターを問わないなら20%近い確率で入手できるけど、一番人気のかがみんを入手するには期待値で5万円ほどの投資をしなければならないのよ。柊姉妹のどちらかでも1万7千円前後ね。恐るべし鷲宮なのよ。さらに、幸手市もそれに便乗したようで、そちらの商工会でも似たような企画を開催しているのよ。こちらは1000円で一回抽選で、こなたCHANCEと称して中の人のサインなどが当たるようなのよ。3話のこなたの応募方法で応募すると当選率が上がるらしいわよ。
それにしても、随分商工会の中の人が必死ね。やっぱりこういうことでもないと街は活性化しないわね。その点ではらき☆すたさまさまなのよ。というか、未だにこんなに人が集まるのがびっくりであるのよ。まあ、はるひも未だに人気だし。さすが京アニといったところね。とりあえず、練馬区でもなんかやって欲しいのよ。せっかく製作会社が沢山集まってるんだしね。
というわけで、とりあえず来年の初詣は鷲宮神社に決定なのよ。というのも、わざわざ浅草まで遠まわりしなくてもいいルートが見つかったのよ。これだと久喜で乗り換えるだけでおっけ~なのよ。湘南新宿ラインとは盲点だったわね。これで儂もストラップゲットなのよ。

さて、そろそろ溜め込んでいたものを消化しないといけないのよ。というわけで、本日はこじかの7,8話を鑑賞なのよ。6話は感動路線だったけど、それ以降は普段の路線に戻ったわね。というか、規制の数が以前より増えてるのよ。特に、8話なんて次回予告も規制だらけなのよ。これでは何を言ってるかさっぱりなのよ。DVDを買うにしても2話で5000円はどう考えても高すぎるのよ。第1巻は予約済みだけど、儂にはこれが限界であったのよ。原作でも買おうかしら?

というわけで、本日は終了なのよ。
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