これは、とあるちょっとした知識と日陰の何とかのブログなのよ。 間違ってもおたくのブログではないのよ。

2008/07123456789101112131415161718192021222324252627282930312008/09

管理者ページへ 
記事編集

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
記事編集

Stage 627

まず最初に。初音ミク発売1周年おめでとうございますなのよ。これからの活躍も心から祈る次第であるのよ。で、初音ミクのゲームのサイトも本日0時にオープンしたけど、今のところすごく重いのよ。アクセスはしばらくたってからのほうがいいわね。

そういえば、いつの間にかよつばと8巻が発売になったのよ。というわけで、近所の書店で購入ね。ア●●●トで買うとポイントがついてお得なんだけど、最近のゲリラ豪雨のせいで、晴れていても気軽に街にお買い物に行くという状況じゃなくなったのよね。まったく、どうして最近は異常なほど雨が降るのかしら?まさか中共が五輪の時にぶっ放した降雨ミサイルのせいで大気の法則が乱れたなんてわけじゃないわよね?
というわけで、ポイントのつかない近所の書店で買ってきたわけだけど、内容は相変わらずの面白さね。天然なよつばちゃんに今回も爆笑させられたわけであったのよ。というわけで、買ってない人は急いでお店に買いに行くのよ。

乃木坂春香のひみつ5,6話を視聴なのよ。
第5話は椎菜が主役の話ね。今まで3回もぶつかってきてぱんつぅ、ぱんつぅキャラを演じてきた椎菜であったけど、ついに転校してきたのよ。しかも、主人公の隣に座るというお決まりのコースね。で、お人よしの椎菜は泳げないにもかかわらず、水泳大会に出ることを承諾してしまって、さあどうしようというお話なのよ。
で、泳ぎの練習をするというお約束の展開になるわけね。というわけで、今回はみずぎ回なのよ。春香と椎菜のすくみず。これはいいのよ。すごくいいのよ。妹工口いなー。
そしてBパートはいよいよ水泳大会。ここで椎菜は泳ぎきってハッピーエンドといきたかったんだけど、残念ながら途中で足をつってしまったのよねぇ。これは災難。でも、クラスメイトに責める人は誰もいなかったのよ。イイハナシダナー。儂の母校でこんなことしたら絶対バッシングの嵐だったのよ。まあ低偏差値の馬鹿学校だったからしょうがないわね。ついでに上半身裸の椎菜も(ry
で、第6話ね。タイトルは「なつこみ…です」 ということで、当然夏の有明に行く話なのよ。ここんとこの有明に関して話したいことはそれなりにあるんだけど、詳しい話は儂が東方を入手してからなのよ。なにて当日委託の予定だったのにしなかったからね。ちなみに、何度もいうけど夏の有明には言ってないわよ。
で、春香はどうやら有明に行ったことが無いらしく、10時開場ということで9時集合にしたわけだけど、例によって超行列なのよ。まあ、初参加だからしょうがないわね。そもそも、こういったイベントに初参加の人には始発で行くという概念がないのよ。今年の例大祭に行くとき1時間前でいいよね?といってた人が儂の周りにいたように。勿論、それは却下されて始発に近い時間に集合になったわけだけどね。ついでに、未経験者だけで有明に行くのは例によっていろいろ危険だから、できれば信長と一緒に行きたかったわね。春香は気付いてないけどもうばれてるんだし。
で、春香は「ねこバス停」の新刊を欲しかったわけだけど、「ねこバス停」は壁サークルだからものすごい列ができているのよ。丁度、『和 なごみ』とか『FLIPFLOPs』とかその辺の感じね。勿論、儂が知ってる壁サークルを言ってみただけよ。というわけで、行列に並ばなければいけないんだけど、寸前で割り込んできたデブに最後の1冊を買わされてしまったのよ。これは不運。でも、代わりに麻●幹事長(那波)がプレゼントしてくれたのよ。割り込みしたデブは勿論粛清ね。ちなみに、儂的の有明攻略法は事前にまずどうしてもほしいものをひとつだけチェックしておくのよ。そして、始発で行って、会場とともに真っ先にほしいものの列に並ぶのよ。壁サークルというのは大抵それなりに在庫はおいてあるから、こうすれば別に徹夜しなくても9割がたは購入できるわよ。
そしてBパート。春香曰く、有明は一体感があってコミュニケーションをとったりできるのがいいらしいけど、実際のところ、混んでいるのと時間に余裕が無いのとでコミュニケーションをとったりはあまり無いような気がするのよ。壁じゃないところはそんなに部数が無いから、さっさと売切れてしまうところもそれなりにあるのよね。まあ、お目当てのものをあらかた買い尽くしたあとのフリータイムにならそういうことはできそうだけど。
で、春香はいろいろなB5版の薄い本を見に行くわけだけど、いぬかみっのBL本を見て気絶なのよ。啓太×仮名とはひどいのよ。ついでに、企業ブースも見に行くことにしたんだけど、そこにあったアレげなポスターでまたもや春香卒倒なのよ。ちなみに、現実の企業ブースはもっと混んでる(ように見える)わよ。
そして、春香はコスプレ広場にも行ったりするんだけど、そこでいつの間にかレイヤーに間違えられちゃったのよねぇ。これは災難。あまりにもマナーのなってないカメコに裕人と春香ピンチ。さあ、どうするか。と、そこにドクロちゃんが登場。チェーンソーでカメラを切り裂くのよ。さらに、ヘカテーとヴィルヘルミナも登場なのよ。これで春香は救われたのよ。でも、春香はレイヤーの中の人にまったく気付いてないのよ。鈍感すぎるだろ。常考。
これで有明はおしまいね。終わっても二人ともピンピンしているのが不思議なのよ。儂が有明に行くと終わりのころはいつもクタクタになってるのよ。なぜか考えてみると、荷物が重かったりするからなのよね。儂は普段行くときにはみんなの中で一番買う量が少ないのに、終わるころには疲れ果てるのよ。そう考えると、多分春香は「ねこバス停」の新刊ぐらいしか買ってないのよ。まあ、初参加だからそのくらいでもいいと思うけどね。ちなみに、帰りは大崎周りじゃなくて新木場周りを使ったほうが圧倒的に空いてるわよ。東京駅に行くなら新木場から京葉線。池袋方面には有楽町線を使えばほぼ確実に座れるのよ。儂のおすすめね。ちなみに、儂は有明にそんなに行ったことは無いわよ。念のため。
で、最後になにやら不穏な空気が流れて今回は終了なのよ。どうやら春香の秘密がばれたっぽいけど、果たして。といっても、もう7話は観たんだけどね。

というわけで、本日は終了なのよ。
スポンサーサイト
記事編集

Stage 626

とある雑誌の抽籤に当籤してたことが発覚したのよ。どの雑誌にもよくあるアンケートと希望商品を書いて送ると抽籤で当たるというやつね。儂はほしいものがあると、たまに雑誌の懸賞に応募することがあるんだけど、たいていの場合、人気商品でいっつも外れちゃうのよねぇ。●'s magazineだとそれぞれの商品の競争倍率とかが書いてあって、それで50倍ぐらいな商品ばかりだから、当たるほうが奇跡なのよ。
で、今回は●'s magazineとは別の雑誌で当籤したのよ。前からほしかったけど、少々高価なものがあったから、期待しないで応募したのよ。だって、当籤枠がわずか2つしかなかったのよねぇ。今までそんな枠が少ない景品が当たったためしがないのよ。でも、結果は見事当籤!狂喜乱舞なのよ!Congratulation! Congratulation! おめでとう…おめでとう…なのよ。ちなみに、何が当籤したのかは商品が届いてからね。この手の雑誌の抽籤というものは、発表から届くまで1ヶ月以上かかるのが普通だそうなのよ。今から楽しみね。

そういえば、PSPで初音ミクのゲームが発売するそうなのよ。以前ミクを使った同人ゲームの製作を禁止(現在は撤回)してたというのに、公認でゲームを作るとはなかなかのやり手ね。もちろん、無いよりはあったほうがいいのはいうまでも無いのよ。ちなみに、タイトルは『初音ミク -Project DIVA-』ということで、なかなかよさげな雰囲気のPVちっくなリズムアクションになるとのことなのよ。これはぜひ購入すべきだといいたいところだけど、発売は2009年だからまだまだ発売は先のことなのよ。
それにしても、PSPはたまにこういうゲームが出るから油断できないわよね。ひぐらしデイブレイクとか。いまんとこPSPはほぼモンハン専用機になってたりして、モンハンをやらない儂にとってはまったくの宝の持ち腐れであったわけだけど、久々に電源を入れることになりそうなのよ。ちなみに、ひデブは買うつもりは無いわよ。PC版ででボコボコにされたから。

それにしても、暇ね。暇なのよ。儂はパチュリーのように引きこもりだから遊んでくれるお友達がほとんどいないのよ。日光の出てない時間に外に出ようにも連日の雨でとても出れないし。困ったわね。誰か徹夜カラオケとかで遊んでくれる人はいないのかしら。カラオケに行くお金ぐらいはあるわよ。もちろん、可能なら昼間のフリータイムで遊んだほうがお得なわけだけどね。

というわけで、本日は終了なのよ。
記事編集

Stage 625

相変わらず雨ね。ここまで雨が続くとゅぅぅっなのよ。そんなわけで、今日は外に出ないで、『狼と香辛料 ボクとホロの1年』のレビューをするのよ。採点基準はいつものとおり。例によって激甘レビューね。

採点1 システム 10点/10点
システムはこのゲーム独特の行商シミュレーションなのよ。要するに、買って別の街で売るということを繰り返すゲームね。難しそうに聞こえるでしょ。実際儂も買う前は難しそうだと思ってたわよ。ところが、実際には極限まで簡略化されたシステムで、ふつーにやってればほぼ確実に儲けを出すことが可能なのよ。なぜなら、買った商品を他の町で売るときには大抵買った値段よりも高値で売れるからなのよ。商品を売るときに買った値段も表示されるのも便利ね。というわけで、基本的には高い商品を買って隣町で売るって感じでも全然問題ないわけなのよ。途中数箇所にストーリー上金を支払わなければならないときもあるけど、それで大抵まかなえるわね。しかし、町ごとに設定されている人気の品や噂に気をつければもっと効率よく儲けることができるのよ。人気の品は、ほかの町に比べて大抵1.5倍から2倍ぐらいの値段で売れるのよ。したがって、売上-仕入=粗利益となるこのゲームでは、売上高をあげることは、見た目以上の効果を出すことになるのよ。もちろん、高額商品のほうが一度にたくさん儲けられるのは言うまでもないわね。というわけで、それだけに気をつけてればいいから、行商部分はそんなに難しくないのよ。でも、うまいことシンプルにまとめたって感じね。かなり作業感が強く、いちいち酒場に噂を聞きにいったりが面倒だけど、特に減点対象にはしないのよ。そもそも、このゲームのメインは行商中に時折現れるホロパートだしね。で、ホロパートはようするにホロといちゃいちゃして好感度をあげるものなのよ。選択肢が出てくるものが結構あって、正解を選ぶと好感度があがるのよ。ホロは少々ひねくれているけど、ホロのことをよく知っているなら高い確率で正解を引き当てることができるはずよ。そうしていちゃいちゃしていって、好感度を上げるとグッドエンディングに近づくってわけね。ちなみに、ホロはなんとほぼフルボイスなのよ。DSなのにさすがね。

採点2 難易度 +1点
難易度は減点項目だというのに珍しくプラス評価なのよ。電車でGO!の隠し警笛みたいなものね。で、何で加点したのかというと、ゲームとしてはものすごい簡単だったからなのよねぇ。なんと、初プレイでおそらくベストエンディングであると思われる(※追記部分)を見ることができたのよ。これはうれしいわね。初回だから、いろいろ手探りで進めていったから期限ぎりぎりだったんだけど、それでもクリアしちゃえばこっちのものなのよ。そんなわけで、加点+1ね。

採点3 キャラクター 30点/30点
これはもういうまでもないわね。もちろん、ホロなのよ。というか、このゲームでのキャラクターは誰が見ても満点以外ありえないわね。もちろん、アニスとかもお気に入りよ。サーセンwwww

採点4 ストーリー 27点/30点
基本原作の雰囲気まんまなのよねぇ。だから、雰囲気は合格点なのよ。でも、期限が1年というのは少々短いかも知れないのよ。できればもう少し旅を続けたかったわね。でも、ゆったりまったりした儂が好きなタイプのストーリーであったのよ。息抜きにぴったしね。

採点5 その他要素 30点/30点
まず主題歌とエンディングがホロで+10点
ホロがフルボイスで+5点
した画面にいるSDホロがかわいすぎて+10点
そして何より、ホロがわっちわっちで+5点なのよ。

というわけで、98点/100点の超高得点で合格なのよ。

講評
というわけで、狼と香辛料終了なのよ。結構短いゲームなんだけど、それなりに楽しめたわよ。原作とほぼ同じ雰囲気の中、ホロといちゃいちゃできるなんて最高なのよ。ファンは絶対に買わなければならないわね。儂も金があったらぜひとも限定版がほしかったんだけど、金がなかったのよ。がっかり。でも、予約しなくても予約特典のポスターがもらえたのはよかったわね。すごく運がよかったわね。というわけで、まだ持ってないファンの人はさっさと金を握り締めてゲームショップに行くのよ。ポスターはあきらめるのよ。あと、本格的な行商が目的な人もあきらめなさい。このゲームはホロととにかくいちゃいちゃするゲームよ。ついでに、貨幣価値も原作とはちょっとずれているわよ。原作では銀貨1枚で1週間つつましく生活できるけど、このゲームではりんご1箱銀貨25枚ぐらいよ。要するに、銀貨1枚=100円ぐらいな感じね。まあ、いろいろ貨幣があると把握するのが面倒だから、儂的にはこのほうがよかったけどね。
で、2周目3周目とやるわけだけど、何度やってもベストエンディングにしかならないのよね。調べてみると、どうやら終了時点の好感度などでエンディングが変化するということだそうなのよ。つまり、好感度を上げないようにしなければならないわけね。ホロがりんごを食べたいといっても買わなかったり、ホロが一緒に踊ってくりゃれといっても、決して踊ってはいけないのよ。

そんなことできるわけがないだろう!

エンディングをコンプするためには、別の意味で精神にくるゲームであったのよ。とりあえず、

ホロかわいいよ!ホロ!


ちなみに、わっちはそんなにホロが好きなわけではありんせん。念のためじゃ。
記事編集

Stage 624

寒いぜ、寒いぜ、寒くて死ぬぜなのよ。ちょっと前まではうだるほどの暑さだったというのに、ここ数日はもう秋になってしまったのかと思うほどの寒さなのよ。街中の長袖率も結構上がってきてる感じだしね。これで雨が降ってなかったらすごしやすい気温なんだけど、知ってのとおりここんところずっと雨。これでは外に遊びにいけないのよ。困ったわね。
で、おとといは例会に行ってきたのよ。例会はいつものとおりゆっくりしてきたわけだけど、その後に夏休みスペシャルということで、徹夜カラオケに行ってきたわけなのよ。飲み会以外でのカラオケはかなり久々ね。儂が組織を抜けてからというもの、そういう機会は今までなかったのよ。というわけで、新宿歌舞伎町のカラオケショップに行ったわけだけど、夜のあの辺はできればあまり行きたくないものね。なんというか、ものすごくカオスなのよね。なんとなく危険な雰囲気の中、有明と大して変わらないような人口密度で人が行きかっているのよ。絶対に(幹事から)離れないようにという注意事項も、はぐれたらまず生きてこの街を出ることはできないということを意味してるのよ。というわけで、コマ劇場隣のカラオケ店へ。駅からはほぼ一本道だけど、あまりにも妨害が多すぎてまともに歩けたもんじゃないのよ。居酒屋の勧誘とか。
で、うまいことカラオケ店に生還した儂らはフリータイム料金で朝まで歌いきるのよ。だって、夜中の歌舞伎町なんて出れるわけないでしょう。ちなみに、参加者は5人なのよ。食事会からカラオケの間でごっそり減ったわね。そして、残った人のほとんどはアレ。というわけで、曲のジャンルも当然ソレに偏るわけで、新しいものから古いものまで。らき☆すたにハルヒにJAMにみずきななにKOTOKOにmosaic.wavなどなど、そういった曲ばかり歌いまくったわけなのよ。此処まではっちゃけたカラオケはいまだかつてないわよ。おかげで終わることにはほとんど声が出ない状態になってたのよ。やってる間はもう1件ぐらいカラオケ屋をはしごしてもいいかなとか思ったりしたんだけど、新宿駅で電車を待ってるときに今までの疲れが一気に。これで3次会に行ったらたまらないと思い、15分に1本しか来ない電車に乗って何とか帰宅なのよ。で、そのまま泥のように眠って、気づいたら夜でしたというお話ね。完全に日曜を無駄にした感じだけど、面白かったからもう一度行きたいわね。でも、週末の夜だけ割増料金なカラオケ屋は少々汚いと思うのよ。歌舞伎町だから交渉すれば何とかなったかもしれないけどね。

で、昨日は北京共産オリンピックがようやく終了なのよ。長かったわね。糞みたいに長かったのよ。これで、テレビのニュースでながったるい五輪特集や、報道ステーションでの中共賛美を聞かなくてすむのよ。嗚呼長かった。とりあえず、日本選手団の活躍については興味ないから特に触れないわよ。しいて言うなら、北島よーやったって感じなのよ。もちろん、ほかの国の選手にも特に興味はないわよ。ちなみに、そんな風に考えていたのは儂だけではないらしく、この記事を見ると、オリンピックよりクイズ番組のほうが視聴率がよかったそうなのよ。そりゃそうよね。いくらなんでもスポーツばっかりだったら飽きるのよ。
それよりも、儂は中共の工作員のようになった日本のテレビに完全に嫌気が差したのよ。たとえばこのコピペ。

北京オリンピックの伝説!

    ・開会式リハーサルを盗撮した韓国TV局が開会式本番を放送できなくなった
    ・米選手のコーチの親類が殺害される
    ・開会式直後に参加国同士が戦争開始
    ・北京五輪の食堂がぼったくりだとネットで話題
    ・チベット問題に抗議した米国人が拘束
    ・香港でフリーチベットの旗を振った女、乳もまれる
    ・開会式の日に飛行機爆破予告で運行取り消し
    ・ニュージーランドのTV解説者立ち小便してたおっさんにいす投げられ襲われる
    ・大会直前、大会中に爆破テロ
    ・大会直前に大規模反政府テロ。鎮圧
    ・プレスセンター含めて情報統制中。ウェブみれない
    ・米大使に「ホテルは盗聴されまくりだから気をつけろ」と警告される
    ・谷選手の息子が北京でウィルスに感染
    ・日の丸を振って応援しようとした6歳児を北京五輪委員会担当者が泣かす
    ・中国の代表選手が試合時間を勘違いし全種目失格
new!・開会式で歌っていた9歳の少女、実は口パクで7歳の少女の歌声だったことが判明
new!・中国人応援団がオグシオ二人に殺せ殺せと大ブーイング
new!・報道陣に配られた携帯ラジオの北京五輪のロゴシールを剥がすと下から小倉優子の写真が


ここに書いてあることの中で、日本のテレビはいくつ報道したかしら。儂が見た中では3つぐらいなのよ。残りはインターネットメディアとか海外ニュースから引っ張ってきたものらしいけど、こういう重要なことを報道しないで、ひたすら五輪のいいところを報道しているのよ。中共に対するハロー効果を狙っているのは明らか。本当に情けないわね。そんなことしてるから視聴率落ちるんじゃないのといいたくなるわけだけど、地デジ開始とともにテレビ視聴人口が大幅に減るっぽいから、後は自滅を待つだけね。いい気味。ちなみに、パラリンピックも見るつもりはないわよ。テレビでやるのかどうかは知らないけど。

というわけで、本日は終了なのよ。
記事編集

Stage 623

これはひどいのよ。

以前アルゴリズムたいそうを踊ったことで話題になったフィリピンの刑務所だけど、今回はついにハレ晴レを踊りやがったのよ。ニコ動の踊ってみたでは同じようにハレ晴レを踊る人がたくさんいるんだけど、ここまでの大人数で踊ることは今までなかったのよ。さすがフィリピンの刑務所ね。でも、この曲の存在をどこで知ったのか非常に気になるのよ。振り付けもほぼ完璧だし。儂的にはぜひとも黒幕を知りたいのであったのよ。

で、仙台ね。うまいこと仙台駅に降り立ったわけだけど、ここからは迅速に行動しなければならないのよ。というのも、仙台を17時過ぎに出る電車に乗らないと家に帰れなくなるのよねぇ。したがって、仙台滞在時間は5時間ないのよ。というわけで、急いで牛タン屋を探しに行くわけだけど、なかなかいいところが見つからないのよねぇ。駅構内にある店はえらいこんでるし、かといってほかに牛タン専門店街を知らないのよねぇ。あるにはあるらしいんだけど、場所が良くわからないのよ。仕方がないので、儂が事前に唯一調べておいた店に行くことにするのよ。仙台から地下鉄で1駅行ったところにある、味太助というお店なのよ。曰く、牛タン発祥の店ということらしいわね。せっかく仙台まで来たのだから、できれば本物を食べたいところね。店はさすがに混んでいたんだけど、それでも入店までの待ち時間は40分程度なのよ。で、気になる牛タンはこれね。
SA3A0265.jpg
8枚あるけど、これは2人分なので、一人分は4枚ということになるわね。正確には定食1.5人前を2つなのよ。塩味の牛タンは、程よく火が通っていてなかなかのうまさ。東京ではありえないほど分厚いというのになんと歯で噛み切ることができるのよ。要するに、すごくうまいということね。ボリュームも見ため以上にあり、普段は肉4枚じゃ腹にあまりたまらないんだけど、今回は十分満足できる量だったのよ。ちなみに、価格はほかにテールスープと麦飯がついて、1.5人前で1600円なのよ。ただし、ランチタイム以外は100円増しよ。それと、麦飯は100円でおかわりができるのよ。儂はしなかったけど、連れはしていたわね。
で、牛タンを食っただけでは時間を消費しきることはできないので、青葉城を見学することにするのよ。青葉城までは、るーぷる仙台という観光路線バスでいくことができるのよ。以前行ったときは30分間隔だったんだけど、今は土日と8月は15分間隔になったからかなり便利になったわね。価格は1乗車250円と少々高めだけど、1日乗車券が600円で売られているから、これを使うと元がとりやすいわよ。で、仙台城に行ったわけだけど、残念ながらここ、石垣ぐらいしか残ってないのよねぇ。姫路城とかだとおもいっきり城が残ってるんだけど、ここはそういうものは残ってないのよ。資料館に行けばCGで再現したものが見られるんだけど、今あるのは伊達政宗の像ぐらいのものね。
SA3A0267.jpg
でも実は結構かっこよかったりもするのよ。
で、ここにはどうやら政宗を奉っているらしいと評判な宮城県護国神社が併設されているのよ。儂は一応神道なので、神社には参拝するわよ。参拝してお守りを買って、ついでに絵馬も見たんだけど、そのとき、信じられないものが儂の目に飛び込んできたのよ。それがこれね。
SA3A0270.jpg
SA3A0271.jpg
なんと信じられないほどの痛絵馬の数々。明らかに腐女子の手によるものね。多分戦国なんちゃらとかのゲームの影響だとおもうけど、さすがに仙台に来てまで痛絵馬を見るとはおもわなかったのよ。まさに予想の斜め上。これはひどい。というか、鷲宮と違って普段でも参拝客は結構いるんだから、自重しなさいよ。
本当はもう少しこの辺でゆっくりしていきたかったんだけど、帰りの電車の時間を考えると、ゆっくりしている暇はないのよ。そんなわけで、急いでバスに乗って仙台駅へ。そこで、駅弁とお土産の笹かまと萩の月を買って電車に乗車ね。ちなみに、帰りの電車は行きと違ってめっさすいていたのよ。4人用のボックス席を2人で占拠しても何もいわれないほどにね。さらに、福島で乗り換えた電車も相変わらずものすごいすきっぷりなのよ。朝の大混雑が嘘のようね。この後黒磯まで2時間程度降りなくていいから、ゆっくりしたところで駅弁を食べることにするのよ。儂が買ったのはこれね。
SA3A0274.jpg
この伊達飯好という駅弁は2つに分かれていて、中はこんな感じなのよ。
SA3A0275.jpg
儂的にはいくら飯がなかなかうまかったわね。小さいとはいえ笹かまが入っているのも高ポイントなのよ。
で、そんな感じで電車に乗っているわけだけど、だんだん暇になってきたのよ。行きはほとんど眠っていたからそんなに暇には感じなかったんだけど、帰りは思いっきり起きてたからものすごい暇なのよねぇ。空いてるとはいえ、電車内でおおっぴらにおしゃべりすることはできないから、結局読書やゲームで赤羽まで行って、そこから赤羽線に乗って帰宅。結局いつものように日付変更線を過ぎて帰宅なのよ。
とりあえず、めがっさつかれたのよ。行程の3分の2の時間は電車に乗っているだけなのに疲れる不思議。やっぱり朝が早すぎた感じね。儂もできれば1泊して松島あたりには行きたいとおもってたんだけど、連れの都合で日帰り旅行となったのよ。次回はもう少し近場で時間に余裕を持たせたいわね。でも、仙台まで片道1150円でいけたことを考えると相当得したわね。さすが青春18きっぷ。安さに関しては文句なしなのよ。ただ、JR東日本にはせめてもうすこし東北本線の本数を増やしてもらいたいところね。いくらなんでも1時間1本は少なすぎるのよ。この辺はもう少し改善してほしいわね。あと、次回東北に行くときは常磐線に乗っていってみたいのよ。乗ったことのない鉄道に乗るのは旅の楽しみ。やっぱり、鉄道旅行はみんなの浪漫ね。そうおもった儂であったのよ。

というわけで、本日は終了なのよ。
記事編集

Stage 622

やっとパソコンが返ってきたのよ。結局気がついてみれば1週間以上かかったのよ。なんでこんなにかかったのかというと、どうやら負荷テストを3日間行っていたようなのよ。まあ、症状が症状だけに致し方ないわね。ちなみに、どんなソフトを使ってたのかというと、別に業務用でもなんでもなく儂の知っているソフトを使っていたわね。というわけで、負荷テストをやってたのはわかるんだけど、それ以外でも日数はちょっとかかってたわね。同時に修理を依頼された件数が多かったのなら仕方ないけど、できれば次回以降はもう少し早く修理してほしかったのよ。何せ、儂の娯楽のほとんどはパソコンの中に内蔵されているのよ。したがって、パソコンがなくなるとものすごく暇になるのよね。テレビを見てもこの時期は中共五輪ばっか。ただでさえ面白くないテレビがますます面白くなくなるのよ。そんなんだから、ここ1週間はすごく退屈だったのよ。それこそ睡眠時間が2倍に増えるぐらいにね。テレビももっとましな番組流しなさいよ。特に最近の芸人はつまらないのが多いからいただけないわ。
で、パソコンが帰ってきたのはいいんだけど、修理の過程でHDDをフォーマットしちゃったようなのねぇ。アニメとかのデータは儂が後からつけたHDDに入ってるから無傷だけど、それ以外のデータで前回のリカバリ以降に作成したものはすべてなくなったのよ。まあ、これは仕方がないわね。普段ならあらかじめバックアップを取っとくけど今回は取れるような状況じゃなかったし。とりあえず、地道に再構築していくしかないわね。でも、儂がエクセルでつけているアニメの視聴記録が飛んだのは痛いのよ。まだブログに書いてないのも結構あるし、何よりどこまで見たかを忘れちゃうのよね。困ったわね。
ちなみに、故障の原因だけど、儂が思ってた電源とは別のところが原因だったのよ。ただ、電源の交換を奨められたのと、レポートにも電源を早急に交換したほうが良いとあったので、3割正解といったところね。ちなみに、電源は到着直後に交換済みなのよ。容量が150Wもふえていい感じになったのよ。とりあえず、しばらくはニコ動やアニメを楽しむことにするわね。

で、仙台旅行なのよ。今年の夏は有明には行かずに仙台に行くことにしたのよ。だって、有明は暑いんだもん。ほしいものは後で委託で手に入るんだから、わざわざ暑い夏に熱いところに行く必要はないと思ったのよ。それに、連れも仙台に行きたいといってたしね。ちなみに、冬は有明に行くつもりよ。
で、仙台に行くのはいいんだけど、儂はおいそれと特急に乗れるほどの金を持ち合わせているわけではないのよ。というか、東京~仙台間は普通の片道運賃だけで6090円。したがって、往復1万2千円となるわけだけど、これでも少々きついのよ。そこで、今回は青春18きっぷを使うことになったわけなのよ。知っている人がほとんどだろうから、概要説明は簡単に。青春18きっぷとは全国の普通電車乗り放題な切符なのよ。価格は11500円で5回(人)分ね。したがって、1回当たり2300円ということになるのよ。これはあまりにもお得ね。期間限定発売だけど、期間中はこれを利用しない手はないのよ。
ただ、現在東京と仙台間を直通する普通列車はないから、途中いくつかの駅で乗り換える必要があるわね。さらに、時間がめがっさかかることから、かなり早めに家を出なければならないのよ。というわけで、結局出発は有明に行くのと同じような時刻になったわね。そして、上野駅からはこんな感じで電車を乗り継いでいくことになるのよ。儂が乗ったのは上から2番目の上野5:47分発ね。これで仙台に着くのが12時過ぎ。新幹線だったら90分でいける距離をわざわざ6時間かけていくわけなのよ。なんという贅沢な時間の使い方。めったにできるもんじゃないわよ。とはいえ、新幹線を使ったほうが楽なのはいうまでもないけどね。
で、行きの電車ではうまいこと座席を確保してうまいこと眠ることができたのよ。何せ朝が早いのだから、此処で寝ておかないと今後のスケジュールに支障をきたすのよ。もちろん、座席を確保する時にはそれはもう壮絶なバトルがあったことはいうまでもないのよ。というのも、黒磯以降の電車の両数がとんでもなく少ないのよねぇ。上野から宇都宮までは15両で端の車両のクロスシートをらくらくゲット。宇都宮から黒磯までも10両ぐらいだから、問題なく座れるんだけど、問題はその後。なんと一気に4両程度まで電車が短くなるのよ。これはひどい。さらに、東北本線経由で東京から東北方面に向かう実質始発列車だけあって、儂と同じことを考えている人が多数。要するに、ライバルがたくさんいるわけね。ここで座席を手に入れないと次の乗換えまで立ちんぼなのは明らかだから、なんとしてでも座席を手に入れなければならないのよ。まあ、結果は黒磯、郡山、福島のすべてで座席ゲットに成功したんだけどね。
SA3A0273.jpg
そうこうしている間に仙台に到着なのよ。杜の都!青葉城恋唄!ちなみに、仙台に来たのは2度目なのよ。仙台では牛タンを食べるのが目的だったりするんだけど、その辺の話はまた明日ね。

というわけで、本日は終了なのよ。
記事編集

Stage 621

なんとまだパソコンが返ってこないのよ。あらかじめ1週間から10日かかるとは言われてたけど、いくらなんでもちょっと遅いわね。一応一工程ごとに電話がかかってくるんだけど、その一工程に2日ぐらいかかってるのよね。ここまで遅いと儂的にもちょっときついわね。いろいろ書くネタも出てきたというのに。中共五輪とか有明とか新作とかゲームレビューとか。それに仙台の記事もまだ書いてないしね。
とりあえず、本日の電話によると明日出荷で明後日午前中到着とのことなので、それまで更新は相変わらずおやすみなのよ。
記事編集

Stage 620

仙台に行ってきたのよ。それも日帰りね。別に儂は特に行くつもりはなかったんだけど、友人がどうしても仙台の牛たんが食べたいというので、同行して案内をしたわけなのよ。
で、今日はその話をしようと思ったんだけど、残念ながらパソコンが壊れて修理に出したのよ。最初は儂が原因を推測して自力で直そうとしたんだけど、それでも症状が改善しなかったのよね。それで仕方なく修理に出したのよ。そんなわけで、1週間近く更新はないと思うわよ。

というわけで、本日は終了なのよ。
記事編集

Stage 619

いよいよ北京オリンピックが始まったわね。儂も開会式を見たけど、まさに共産主義国家にふさわしい一糸乱れぬパフォーマンスだったわね。勿論皮肉よ。そして、気になる入場行進。中国人の民度が低いままであれば日本の入場行進の時に確実にブーイングが起こるはずなのよ。で、気になる結果だけど、残念ながらわからないのよねぇ。というのも、NHKの野郎が日本の行進の時に音量を小さくしやがったのよ。一応より大きな歓声とか適当なこと言ってたけど、媚中のNHKのことだからどこまで本当なんだか。一応日本選手団も福原愛を旗手にして対策をしたようだけど、それにどれほどの効果があったのか激しく疑問なのよ。あと、日本選手団だけ日章旗の他に中国国旗を持っていたのはすごくいただけないわ。他国が自国旗だけを持っていたのに、何故日本がそのようなことをするのか全く理解できないのよ。誰が考えたのかは知らないけど、そういう売国的なことはやめてもらいたいわね。ちなみに、他には南朝鮮選手団の入場の時にブーイングで、北朝鮮選手団の入場の時に大喝采とかなり判りやすい結果になったのよ。とはいえ、入場行進でブーイングをするとは、はっきり言って民度低すぎるわよ。これでよくオリンピックが開けたわねと思うくらいなのよ。しかし、始まっちまったものはしょうがないわね。
というわけで、史上初のエクストリームスポーツの祭典が始まったのよ。儂は試合結果には全く興味がないわよ。むしろ、期間中にどれだけテロやトラブルが起きるのか非常に気になるのよ。果たしてどんな問題がおこるのであろうかっ?!
ちなみに、北京オリンピックでもう一つ。PS3の北京オリンピックのゲームがクロスレビューで14点を獲得したそうなのよ。クロスレビューの点数は基本的には当てにならないものだけど、低得点のものに関してはそれなりに当てになるのよ。要するに、もの凄いクソゲーってことね。ファミ通があからさまに贔屓しているPS3でこの点数ということは本当にクソゲーなんでしょう。せっかくIOCと中国に高額なライセンス料を払ったというのに情けないわね。まあ、セガは儂的には嫌いじゃない会社だから、次回以降がんばってくださいなのよ。

セキレイ第2話を鑑賞なのよ。今回は下宿先を追い出された主人公が新しい下宿に住むお話ね。なかなかいい感じの下宿屋『出雲荘』にお世話になることになった皆人たちはあんなことやこんなことを繰り広げるのよ。それにしても、きょ乳が多い下宿ね。これはいいのよ。非常にいいのよ。別にそういうのは興味ないけど。あとは、妹が登場したり、仕送りが半分にされたりとそんな感じの回であったのよ。気になる植物園は次回ということね。じつはもう第3話も見てるんだけど。
それにしても、この番組OPが神すぎなのよ。なんか曲調サクラ大戦っぽいのがあるわね。儂好みの曲なのでCDを購入なのよ。これでまたお金がどんどん減って行くのであったのよ。

というわけで、本日は終了なのよ。
記事編集

Stage 618

そういえば、今日ニコ動でニコ割アンケートがあったのよ。これは、ある特定の時間にニコ動を見ていた人に対して、ニコ割機能を使ってアンケートをするというものね。今回は21:30に動画を見ていた約7万8千人程度を対象に、福田内閣についてなどの世論調査が行われたのよ。この結果がこれね。

具体的な内容は動画を見てほしいんだけど、特筆すべきは福田内閣の支持率の低さ。なんと支持するが10%しかないのよ。一時期の森喜朗並みの支持率の低さ。数ある世論調査の中でおそらく一番低い支持率になったのよ。まあ、儂も支持してないけどね。あのチンパン。あとは、麻生幹事長に期待出来ると答えた人が半数程度とわかりやすい結果になったわね。
それにしても、このアンケートは世論調査としては結構信憑性が高いものになると思うのよ。作った人はうまいこと考えたわね。根拠としては、まず母体がこの手のアンケートにしては約8万とかなり多いこと。アンケートから結果発表の時間が30分と短く、大っぴらに改ざんできないこと。そもそも、ニワンゴには結果を改ざんする理由がないことなどがあげられるのよ。したがって、このアンケートはかなり正確と見ていいわよ。ただし、ニコ動ユーザーという社会全体の極々一部を対象にしたわけだから、世間一般の結果とはだいぶ違ったものになるのは容易に想像ができるけどね。儂的には地デジが普及したら生放送のニュースとかでこういうことをやったら面白いと思うのよ。勿論結果は即時公表で、それについてコメンテーターがなんか言ったりね。まあ、局にとって都合の悪い結果がでることも結構ありそうだから、多分そううことをする番組はほとんどないと思うけどね。

ひだまりスケッチ×365の第2話を視聴したのよ。そろそろOPが脳内ループしてくるころね。今回は『2月6日 サクラサクラ』。いつの間にかひだまり荘の看板が新しいものに変わってると思ったら1話の一年後のお話だったのね。だから1話の兎の絵が懐かしいと言ってたわけね。で、今回は沙英の妹の智花たんの合格発表のお話なのよ。智花たんの中の人はなんとくぎゅなのよ。くぎゅうううううううううう。で、沙英たちは勿論学校なので、電話ごしに結果を聞くわけだけど、その結果は見事合格。沙英一安心。そういえば、儂は学校にでかでかと掲示してあるタイプの自分の合格発表って一度しか見たことがないのよね。中学受験では毎日試験がある都合上親が見ることがほとんどだし、資格試験とか大学はインターネットか郵便で結果がくるのが普通だし。そんなわけで、合格発表は1校しか見たことがないのよ。ちなみに、その学校は勿論落ちたわよ。儂が受かるわけないでしょう。常考。
で、あとは校長のバレンタイン、鍋パーティで自爆などいつものひだまりなのであったわけなのよ。1話ほどのすごさはないけど安心して見れる作品ね。

で、乃木坂春香は3話と4話を視聴なのよ。3話は
なんか妹っぽいのキタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!
しかも、しまぱん!別に興味ないけど。で、今回は乃木坂家で勉強をする話なのよ。門から屋敷まで歩いて30分かかるとはとんでもない敷地ね。日本のどこにそんな土地があるのか非常に気になるのよ。春香の部屋は意外とシンプル。アニメのポスターとかも貼ってないのよ。まあ秘密にしてるから当然よね。ところがどっこい、秘密は父親以外にはばれているのであったのよ。なんともほほえましいわね。ちなみに、儂も家にポスターとかは貼ってないわよ?そもそも、アニメを見ているのも秘密だし。
で、そんな春香だけどなんと学校でドジをしてかばんの中に入っていた有明のカタログを衆人が見ている中で出してしまったのよ。これは酷い。3話目にして早くも秘密がばれる大ピンチ。というか、学校に有明のカタログを持ってくるのは正直どうかと思うわよ。結局ここは裕人の物ということにして難を逃れたわけだけど、その代わり裕人はオタクということで迫害(よーするにいじめ)を受けることに。これは酷い。というか、おたくってそんなにダメなわけなのよ?儂はブログのタイトルの下にある通りおたくじゃないけど、別に一つの趣味として認めてもいいとおもうわよ。むしろ儂からしてみればこの糞暑い日に毎日野球だとかテニスだとかサッカーやってる輩どもの方がよっぽど気持ち悪いわ。このマゾめ。胸糞悪い。
というわけで、春香も引きこもりになってしまうわけなんだけど、最終的に裕人が春香に告って?また学校に行くようになりましたというお話なのよ。いい話だったわね。

で、第4話ね。
しゃなたんのコスプレキタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!
能登麻美子の「うるさいうるさいうるさい」キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!
能登かわいいよ、能登!
で、葉月を尾行する回なのよ。もちろん、乃木坂春香の秘密だからただのスニーキングではなく、「あそこに居るのは超人気美人声優の植田佳奈さんですぅー!」といった本人による声優ネタやランジェリーショップで試着しまくり、3Pなどなど。そして、最後は
おめでとう
おめでとうございます。
ったーく、羨ましいわね。このやろう。というわけで、今回も非常に充実した回であったのよ。
ちなみに、儂は別に能登とかは好きではないわよ。念のため。

というわけで、本日は終了なのよ。
記事編集

Stage 617

すっかり更新をサボっていたわね。というか、更新できる状況じゃなかったんだけどね。まあ、いわゆる家庭の事情ってやつなのよ。わかってちょうだいね。でも、いろいろと楽しかったわよ。温泉行ったりとかよくわかんない名前の無人駅で一夜を過ごしたりとか。久々にゆっくりしたわね。今度は東鷲宮の温泉に行ってみたいと思った次第なのよ。
で、そんなことをしていたわけだけど、その途中でTJライナーってのに乗ってみたのよ。
SA3A0254.jpg
これね。副都心線開通と同時に行われたダイヤ改正によって新しく東武東上線に登場した種別なのよ。今まで東上線には他の私鉄やJRにあるようにお金を払って快適な座席をゲットするといったような種別はなかったので、東上線沿線住民にはかなり嬉しい存在ね。儂もまさか東上線にライナーが出来るとは思わなかったのよ。すでにダイヤ改正から1ヵ月半ほどたっているから目新しさはそんなにないけど、気になったからのってみたのよ。感想としては、そこそこいい感じね。最初は特急型の車両を想像していたんだけど、実際には普通の通勤電車と同じ4ドアの車両なのよ。まあ、追加料金が300円だからこんなものね。ただし、座席はロングシートではなく、クロスシートになっていたのよ。関西の新快速みたいな感じね。ちなみに、この電車は普段はロングシートでライナーの時だけクロスシートといった使い方もできるそうなのよ。なんかすごいわね、というか関東では初めてなのよ。流石にリクライニングはできないけど、座席を回転させて4人用のボックスシートといった使い方もできるのよ。で、結構空いた車内の中から窓際の席を選んで乗車したわけね。ちなみに、この電車は座席定員制だけど、席は指定されず、前5両か後ろ5両のどちらかだけ指定されるのよ。したがって、自分で好きな席を選んで座れるわけね。座席整理券の効果は池袋の次の停車駅のふじみ野で切れるけど、そのまま座っていれば終点まで座席を確保することが可能なのよ。もちろん、ふじみ野以遠で乗車する場合には追加料金はかからないわよ。そんなわけで、そのまま終点の森林公園まで乗って友人宅へ行ったわけなのよ。この電車は森林公園で折り返し快速急行池袋行きになるわけだけど、池袋に着いたらまたTJライナーとして運用するから、ロングシートに戻さないでクロスシートのまま池袋に向かうわけなのよ。これは嬉しいサービスね。また友人宅へ行く用があれば是非乗ることにするのよ。300円の追加なら払えない金額じゃないしね。


突然だけど、儂は怖いものが嫌いなのよ。それはもうものすごく。肝試しなんて死んでもやりたくないし、怖い映画を見たら100%うぐぅぅぅぅぅぅ~ってなるのよ。勿論、ホラーゲームもダメね。そんな中、儂でも問題なく出来るホラーゲームがあったのよ。これね。

その名も『四八(仮)』!なんと、2007年クソゲーオブザイヤー受賞作品なのよ。このゲームは要するに文章を読むゲームだから、よっぽどアレな内容でなければクソゲーオブザイヤーなんかに選ばれないはずなんだけど、実際にはかなりアレな内容だったのよねぇ。シナリオ重視のアドベンチャーゲーム。さぞかし怖い内容なんだと誰もが期待していたはずだけど、実際にはヒバゴン、紙芝居、観光案内とかなりがっかりな内容。要するに、全然怖くない、というかむしろ面白いのよ。ホラーゲームのくせにこの面白さは異常なのよ。実況ってことを差し置いても面白いのよ。しかもこのゲーム、ランダム分岐が随所に仕掛けられているそうなのよ。アドベンチャーゲームでランダム分岐はある意味致命的ね。というか、一番やっちゃいけないのよ。ゲームとして成立してないわ。
そんなわけで、どう見てもクソゲーなこの『四八(仮)』。あなたも買ってみてはいかがかしら?勿論儂は買わないわよ。こんなものを980円で買うぐらいだったら、安く買える古典の名作を購入するのよ。●NEとか。売ってるかどうかは別として。

というわけで、本日は終了なのよ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。